飲んで被災地支援を。倉敷・長野連携商品
「アルクマ復興珈琲」1個150円で発売!

珈琲の製造元kobacoffeeは倉敷にある自家焙煎の専門店

台風19号で被災した長野市。西日本豪雨災害の被災地である倉敷市(岡山県)。助け合った両者が手を携え、復興を共に歩むために企画された「アルクマ復興珈琲」が発売された。長野県のPRキャラクター「アルクマ」を配したパッケージ。ドリップタイプで1個150円。長野市災害ボランティア委員会と、同会の委託先で販売。倉敷市のkobacoffeeオンラインショップでも扱う。売上の一部は支援金・義援金などとして寄付される。
■製造・販売/kobacoffee
https://www.koba-coffee.com/