掲載内容は、状況により変更となる場合がございます。
必ず、事前に公式HP・SNS・お電話などでご確認のうえ、ご活用ください。

もっと楽しく! 美術館展2
「わからないこと」みんなで問答!

北野美術館では、「わからない」という不安に焦点を当てた参加型展覧会を開催。来場者が能動的に作品と向き合い、他者と感性を通じて繋がる参加型コミュニケーションの場を提供する。「長野市内小学生親子無料ご招待月間(3/1~31)」や「学芸員のおススメ作品トーク(4/19、5/10)」「オリジナル缶バッジを作ろう!」等のイベントが盛りだくさん。
  • 3月1日(日)~5月17日(日)9:30~17:00(最終入館は閉館30分前まで) 、
    休館日:月曜休(5/4は開館)、3/28(イベント予約者の貸切日)、5/7
  • 北野美術館(長野市若穂綿内7963-2)
  • 一般700円 大学・専門・高校生500円 中学生以下無料
  • 北野美術館
  • 026-282-3450
  • https://www.kitano-museum.or.jp/

NAMコレクション2025第Ⅴ期

滝沢具幸《アラベスク》1988年
ⒸTomoyuki Takizawa 2026/JAAA2600026

長野県立美術館の収蔵品コレクション展、2025年度の第Ⅴ期では、飯田市出身で創画会を中心に活動する日本画家・滝沢具幸(1941-)と、中野市出身で近代京都画壇を代表する画家として活躍した菊池契月(1879-1955)を取り上げる。また小特集として、 田村一男(1904-1997)、桜井寛(1931-2025)の油彩画を展示。
  • 3月13日(金)~5月19日(火)9:00~17:00(展示室入場は16:30 まで)、水曜休(祝日の場合は翌平日、ただし4/30(木)は除く)
  • 長野県立美術館 本館2Fコレクション展示室
  • コレクション展(本館・東山魁夷館共通)一般700円、大学生及び75歳以上500円、高校生以下又は18歳未満無料
  • 長野県立美術館
  • 026-232-0052
  • https://nagano.art.museum/

令和収蔵品展 Ⅰ期「俯瞰する風景」

おぶせミュージアム・中島千波館に令和になってから収蔵された作品の展覧会。Ⅰ期では「俯瞰する風景」というテーマで、自然の景色や群衆を、上空など少し離れた場所から眺める作品を展示する。日常ではなかなか得られない視点の作品は、今いる場所を見つめ直すきっかけも与えてくれるかもしれない。
  • 4月2日(木)~5月26日(火)9:00~17:00 水曜日(4月22日・29日・5月6日は開館)
  • おぶせミュージアム・中島千波館(小布施町大字小布施595)
  • 入館料 一般800円 大・高校生400円 中学生以下無料
  • おぶせミュージアム・中島千波館
  • 026-247-6111
  • https://www.town.obuse.nagano.jp

特別企画展「コレクター福富太郎の眼 昭和のキャバレー王が愛した絵画」

戦後、全国にキャバレーを展開して「キャバレー王」の異名をとった実業家 福富太郎(1931~2018)。本展は、著名な画家の作品だけでなく、未評価でも自身が良質と信じる作品を追い求めた福富の審美眼に焦点をあて、その類稀なるコレクションの全貌を紹介する。
4月5日(日)には特別ギャラリートーク、4月18日(土)・5月10日(日)には学芸員によるギャラリートークを開催
  • 4月4日(土)~5月24日(日)9:30~17:30(最終入館17:00)
    月曜休(5/4は開館、5/7は振替休)
  • 水野美術館(長野市若里6-2-20)
  • 一般1300円 中高生700円 小学生400円、
    前売 一般1000円(水野美術館~3/22まで、セブン-イレブン~4/3まで)
    土曜は小中学生無料 着物で来館すると半額
  • 水野美術館
  • 026-229-6333
  • https://mizuno-museum.jp

アートラボ2026 第 I 期
ひらくツール ふれるはなすあるく 齋藤名穂×長野県立美術館

撮影 黒目写真館(大倉英揮)

アートラボ2026年度の第 I 期展覧会では、長野県立美術館リニューアルの際に制作された「ひらくツール」(2021年) と、そのデザインを担当したデザイナー齋藤名穂を紹介。視覚以外のさまざまな感覚をつかって楽しむためのツールを展示し、実際に触れて、見て、体験できる。
  • 4月18日(土)~7月12日(日)9:00~17:00、
    水曜休(祝日の場合は翌平日。ただし4/30(木)は除く)
  • 長野県立美術館 本館2階 アートラボ
  • 観覧無料
  • 長野県立美術館
  • 026-232-0052
  • https://nagano.art.museum/

春コレクション展&新収蔵お披露目展 春を展く-はるをひらく-

美しい季節「春」をテーマに、千曲市出身など20名以上の縁ある作家の方々が手がけた多彩な作品群を展観する「春コレクション展」と、令和7年度新収蔵全作品を一堂に展示する「新収蔵お披露目展」の同時開催。■出品作家:アーモンド・雨宮英夫・市川清太・小川柳翠・切絵師由香利・沓掛利通・窪田孟恒・倉島重友・倉島丹浪・倉島美友・倉島玲子・越ちひろ・小林陶春・近藤早苗・高岡寿江・長門裕幸・疋田義明・飛矢崎眞守・水上民平・三沢忠・八代彩・渡辺文平 ほか
  • 4月26日(日)~5月24日(日)9:00~17:00(入館は16:30まで) 月曜休(祝日は開館)・祝日の翌日
  • 千曲市アートまちかど(千曲市屋代2176-2)
  • 一般300円、高校生150円、中学生以下無料
  • 千曲市アートまちかど
  • 026-272-4152
  • https://www.chikuma-bunka.jp

[長野県150周年記念/リニューアル・オープン5周年記念]
再編する ― NAM コレクションの現在

長野県立美術館が長野県にゆかりのある作家の作品や風景画を中心に収集したコレクションは現在5800点余。長い歩みの中で形づくられた多彩なコレクションを通じて、「これまで」と「これから」の美術館を見つめ直そうとする企画展。ゲストとして平田尚也、Barrack (古畑大気+近藤佳那子)、佐藤朋子の3組のアーティストを迎える。
  • 4月29日(水・祝)~6月7日(日)9:00~17:00(展示室入場は16:30まで)、
    水曜休(ただし4/29(水)、5/6(水)は祝日のため開館、5/7(木)休館)
  • 長野県立美術館 展示室1 ・2 ・3
  • 一般1000円、大学生及び75歳以上800円、高校生以下又は18歳未満無料
    
(コレクション展[本館・東山魁夷館]との共通料金/一般1500円、大学生及び75歳以上1100円)
    長野県内の大学等に通う学生は無料(詳細はHP参照)
  • 長野県立美術館
  • 026-232-0052
  • https://nagano.art.museum/

白木俊之✕北野敏美 2人展
-版表現の可能性を追い 半世紀にわたる師弟展-

長野県出身の版画家であり、長年にわたり自ら制作を続けながら、学校教育や社会教育、美術館活動を通して版画の創造性と教育の重要性を実践的に伝えてきた、白木俊之氏と北野敏美氏の作品を紹介する。会期中には作家によるギャラリートークや実演、版画教室も開催。
  • 5月2日(土)~7月5日(日)9:00~17:00(最終入館16:30)
  • 須坂版画美術館(展示室1・2)
  • 800円(高校生以下及び18歳未満は無料)
  • 須坂版画美術館
  • 026-248-6633
  • https://culture-suzaka.or.jp/hanga

東山魁夷館コレクション2026 第Ⅰ期

長野県立美術館 東山魁夷館

2026年度の東山魁夷館コレクション第Ⅰ期では、東山魁夷が15歳の頃の《自画像》、東京美術学校時代の《牡丹図》、《山谿秋色》 をはじめとする初期の作品や、連作「白い馬の見える風景」から《緑響く》のほか、5月6日は東山の命日であることから、絶筆となった《夕星》を紹介する。
  • 5月14日(木)~7月27日(月)
    9:00~17:00(展示室入場は16:30まで)、水曜休
  • 長野県立美術館 東山魁夷館
  • (本館・東山魁夷館共通)一般700円、大学生及び75歳以上500円、高校生以下又は18歳未満無料
  • 長野県立美術館
  • 026-232-0052
  • https://nagano.art.museum/exhibition/higashiyama2026_1

カミジョウミカ展2026「異色異音ナル世界」

カミジョウミカ「ヒゲ跡にマントヒヒ」

カミジョウミカは安曇野市在住の画家。作品づくりのテーマは「カラフルな空想の世界」と「夢の世界」。このほど、地元で個展を開催。今回は、つい最近描き上げたという、生まれたての40点が登場。100mm×100mmという小さなものから、420mm×594mm(A2判)という大きなものまでバラエティー豊か。ところで、今回のタイトル「異色」ってなんだ? 反対色を駆使したから、カラフルがマシマシということ。まさに作家の真骨頂。ならば「異音」は? 音が鳴る作品が隠れているという。もちろん、作家にとっては初挑戦。作品のベースに楽譜を選んだというコラージュ的な意欲作もまた「異音」。なんだこれは、と素直に驚くもよし。自分なりの何かを想い描くのもよし。何も考えずに観ても、またよし。ケレン味がない。派手でもない。どこまでもカラフル。いつしか心と体が揺り動かされる。いつしかチアアップ。春来たり。絶品のコーヒーやスイーツとともに、ファンタジーの世界に遊ぼう。そこは“まほろば”だったりして。
※5月30日(土)14:00~14:30は「カミジョウミカ with 夏色のたね」ミニライブを開催
☆カミジョウミカ公式サイト https://mikka.boo.jp/
  • 5月16日(土)~6月2日(火)9:00~17:00 ※最終日は16時まで
  • カフェ&ギャラリー 安曇野縁縁(安曇野市穂高有明8138-7)
    ※水・木・金曜日定休
  • 観覧無料(店内での飲食は別途実費) 
  • カフェ&ギャラリー 安曇野縁縁
  • 090-1545-1787
  • https://ameblo.jp/yyenen/

NAMコレクション2026 第Ⅰ期

村山槐多 《尿する裸僧》 1915年 
(信濃デッサン館コレクション)

長野県立美術館のコレクション展、2026年度の第Ⅰ期では、昨年度新たに収蔵した作品や、村山槐多の代表作《尿する裸僧》などを紹介する。また小展示として、長野ゆかりの刀工、山浦正雄の短刀(長野県宝)など、刀剣3口も合わせて紹介する。
  • 5月21日(木)~8月17日(月)
    9:00~17:00(展示室入場は16:30まで)、水曜休
  • 長野県立美術館 本館2F コレクション展示室
  • (本館・東山魁夷館共通)一般700円、大学生及び75歳以上500円、高校生以下又は18歳未満無料
    7/28(火)・7/30(木)は観覧料無料(東山魁夷館がメンテナンス休室のため)
  • 長野県立美術館
  • 026-232-0052
  • https://nagano.art.museum/exhibition/namcollection2026_1

令和収蔵品展 Ⅱ期「交差するまなざし」

おぶせミュージアム・中島千波館に令和になってから収蔵された作品の展覧会。Ⅱ期では「交差するまなざし」というテーマで作品を紹介。観る人のまなざしと交差するとき、作品との対話が始まる。あなただけの、作品との物語を紡いでみてほしい。
  • 5月30日(土)~8月3日(月)9:00~17:00 水曜休
  • おぶせミュージアム・中島千波館(小布施町大字小布施595)
  • 入館料 一般800円 大・高校生400円 中学生以下無料
  • おぶせミュージアム・中島千波館
  • 026-247-6111
  • https://www.town.obuse.nagano.jp

水野コレクション「葉っぱ展─色・かたち・描き方」

池上秀畝《盛夏》の緑かがやく大きな芭蕉に、川合玉堂《月下鳴鹿》で秋風にゆれる細長いススキ、横山大観《桜花・紅葉》の金で描かれた葉など、日本画の中の葉っぱが主役の展覧会。それぞれの色・かたち・描き方の違いを味わいながら、その個性豊かな魅力を楽しむ。
会期中に「横山大観《無我》」を通期展示
6月21日(日)、7月11日(土)は学芸員によるギャラリートークを開催
  • 6月6日(土)~7月20日(月・祝)9:30~17:30(最終入館17:00)
    月曜休(7/20は開館)
  • 水野美術館(長野市若里6-2-20)
  • 一般1000円 中高生600円 小学生300円
    土曜は小中学生無料 着物で来館すると半額
  • 水野美術館
  • 026-229-6333
  • https://mizuno-museum.jp
  • 信州新町美術館
    所蔵作品展-山々の四季-
  • 2月7日(土)~6月28日(日) 9:00~16:30(入館は16:00まで)、月曜休館(祝日の場合は翌日休館)・祝日の翌日休館(土・日曜の場合は開館)・12月29日(月)~1月3日(土)休館
  • 信州新町美術館(信州新町上条88-3) 第2展示室
  • 入館料(美術館・有島生馬記念館・化石博物館との3館共通券) 大人500円 高校生300円 小中学生200円 毎週土曜は小中学生無料
  • 所蔵作品より、四季折々の山々を描いた風景画36点を展示。絵画ならではの表現を味わいながら、季節ごとの変わる山の魅力を楽しみたい
  • 信州新町美術館・有島生馬記念館・化石博物館
  • 026-262-3500
  • 信州新町美術館
    所蔵作品展-当館ゆかりの作家たち-
  • 2月7日(土)~6月28日(日) 9:00~16:30(入館は16:00まで)、月曜休館(祝日の場合は翌日休館)・祝日の翌日休館(土・日曜の場合は開館)・12月29日(月)~1月3日(土)休館
  • 信州新町美術館(信州新町上条88-3) 第3展示室
  • 入館料(美術館・有島生馬記念館・化石博物館との3館共通券) 大人500円 高校生300円 小中学生200円 毎週土曜は小中学生無料
  • 所蔵作品より、横井弘三・青山杉雨・栗原信・小泉癸巳男・赤城泰舒などの作品を展示
  • 信州新町美術館・有島生馬記念館・化石博物館
  • 026-262-3500
  • 藤岡牧夫絵本絵画展 やさしい光につつまれて
  • 4月18日(土)~7月5日(日) 9:30~17:00(入館は16:30まで)5/4(月・祝)は開館、5/7(木)は休館
  • 飯山市美術館(飯山市大字飯山1436-1)
  • 大人300円、小中学生200円
  • 木曽郡上松町出身、「人と自然」をテーマに心温まる絵本を数多く発表している画家、藤岡牧夫。のどかな田園風景、千曲川の流れ、四季折々の里山、菜の花や紅葉など、心を込めて描かれた飯山の風景画の原画をメインに、およそ100点以上を展示する。5/16(土)・6/14(日)各13:30~14:30頃『大型紙芝居の朗読とトークショー』と題し、作家自身が作品について語るイベントを開催(参加無料、要事前申込み)。
  • 飯山市美術館
  • 0269-62-1501
  • SOHEI展 【続 ANOTHER WORLD】
  • 5月1日(金)~5月31日(日) 木・金曜12:00~17:00、土・日・祝11:00~17:00
  • ギャラリー豆蔵(長野市大門町518 2F)
  • 入場無料
  • 毎日1枚のペースでA4サイズの紙に描くという、天野壮平氏(1972年3月10日生52歳 長野県長野市在住)による、2回目の個展。
  • ギャラリー豆蔵
  • 070-6525-0738
  • 大橋博文「いろんな木de仕事展」~35年の歩みと、これから~
  • 5月2日(土)~5月27日(水) 9:30~16:30期間中の火曜休、5/7(木)は休館
  • 小川村郷土歴史館 ふるさとらんど小川
  • 入場無料
  • 小川村の木工作家、大橋博文による作品展。小川村で「木」と向き合い、暮らしに寄り添う家具、クラフトを作り続けて35年。木工家具、知育玩具、カトラリー等の木工雑貨を含めおよそ100点を展示販売。ワークショップ「いろんな木deテトラキューブパズルを作って遊ぼう!」5/4(月・祝)・5(火・祝)13:00~15:00、定員各日7名(先着)、参加費3300円、参加年齢/小学高学年以上(低学年以下は保護者同伴)申込み方法/電話またはメールにて。
  • 小川村郷土歴史館
  • 026-269-2270
  • rekisi@vill.ogawa.nagano.jp
  • 白木俊之×北野敏美2人展  -版表現の可能性を追い 半世紀にわたる師弟 展-
  • 5月2日(土)~7月5日(日) 9:00~17:00(入館は16:30まで) 水曜休
  • 須坂版画美術館・平塚運一版画美術館(須坂市大字野辺1386-8)
  • 一般800円(高校生以下及び18歳未満無料)
  • 長野県出身の白木俊之と北野敏美の作品展。師弟関係でもあるふたりは、国内外の展覧会で高い評価を受け、現在も精力的に活動を続ける。長野の風土の中で育まれた版画表現の豊かな世界を堪能しよう。 ■オープニングおよびギャラリートーク5/2(土)13:00~14:30 ■銅版画制作の実演5/9(土)13:30~15:00(北野敏美)ほか ■銅版画教室6/6(土)・7(日)各詳細は問合せを
  • 須坂版画美術館
  • 026-248-6633 
  • 第37回 倉島玲子 油彩画展
  • 5月9日(土)~6月21日(日) 9:00~17:00(入館は16:30まで最終日は15:00終了)月曜は休館
  • 北アルプス展望美術館 安曇野ギャラリー(北安曇郡池田町会染7782)
  • 無料(本館企画展は有料)
  • 画家・倉島玲子による油彩画「懐かしい信州の風景画」40点(新作およそ20点)を、安曇野のギャラリーにて展示。「田植えの頃」など、懐かしくもみずみずしい風景がそこに。5/9~5/17と、6/21までの土日は作家在廊予定。
  • 090-1828-9460(倉島)
  • 斉藤恵子 布と衣展
  • 5月14日(木)~5月18日(月) 11:00~17:30(最終日16:00まで)
  • cublue キュブルー(長野市西後町まちなみ1583 リプロ表参道1F)
  • 入場無料
  • ストール、ベスト、コート、スカート、カーディガンなどおよそ150点、オリジナルな一品を展示販売。さまざまな糸で一織一織、心を込めて織り上げた布で、斉藤恵子が織り紡ぐ。
  • アトリエ 手織工房 糸遊
  • 080-5108-7334
  • mei22keiko@ezweb.ne.jp
  • シャドウボックス協会作品展in長野2026
  • 5月22日(金)から5月26日(火)
    9:30から16:30(最終日は15:00まで)
  • 長野県立美術館しなのギャラリーA(地下1F)
  • 入場無料
  • 平面の絵や写真を何枚も重ねて立体的に見せるアート作品「シャドウボックス」。シャドウボックス協会の協会員による作品展示会。
  • シャドウボックス協会
  • 090-1869-6722(白石)
  • 第12回 山田洋子透明水彩画&まさお造形の夫婦展
  • 5月29日(金)から6月2日(火)
    10:00から16:00 (最終日は13:00まで)
  • 長野県立美術館しなのギャラリーA(地下1F)
  • 入場無料
  • 透明水彩画、書、造形作品などを展示する第12回目の夫婦展。透明水彩画は会場の3壁面全てに展示する大作から、胡桃の殻を使った造形は戦争で多くの子供達が犠牲になっている今、御霊を鎮める新作まで、およそ全120点以上を展示する。
  • アトリエようこ
  • 090-1432-5836
  • 『信州の野鳥』信州の野鳥写真展
  • 5月30日(土)~6月24日(水) 9:30~16:30 火曜休
  • 小川村郷土歴史館 ふるさとらんど小川
  • 入場無料
  • 長野市在住の塩入政光さんほか3名による信州の野鳥写真展。ギャラリーでは、様々な鳥の鳴き声のBGMと共におよそ40点の野鳥写真を展示する。
  • 小川村郷土歴史館
  • 026-269-2270
  • rekisi@vill.ogawa.nagano.jp
  • 信州新町美術館
    「所蔵作品展-当館ゆかりの作家たち-」学芸員による作品解説
  • 6月20日(土)・28日(日) 11:00~(約30分)
  • 信州新町美術館(信州新町上条88-3) 第3展示室
  • 無料(別途入館料が必要)
    入館料(美術館・有島生馬記念館・化石博物館との3館共通券) 大人500円 高校生300円 小中学生200円 毎週土曜は小中学生無料
  • 注目の作品、展覧会の見どころなどの解説を聞きながら、展覧会を楽しめる
  • 信州新町美術館・有島生馬記念館・化石博物館
  • 026-262-3500

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