須坂アートパーク 信州須坂 三十段飾り千体の雛祭り

写真は以前のイベントの様子

圧巻の30段の雛飾りなど、須坂アートパーク全体で約6000体のお雛様が飾られる。好評「お雛様なりきり体験」は今年も実施、期間中の土日祝11:00〜・13:30〜(各先着10名 予約不要、小学生程度)、今年は男の子の衣装もあり!
  • 1月19日(土)〜4月14日(日)世界の民俗人形博物館、2月2日(土)〜5月6日(月・休)須坂版画美術館・歴史的建物園9:00〜17:00(入館時間は16:30まで)※期間中、休館日なし 
    ※4/15〜19は世界の民俗人形博物館は展示替え休館
  • 須坂アートパーク(世界の民俗人形博物館、須坂版画美術館・歴史的建物園)
  • 共通券500円 中学生以下無料
  • 世界の民俗人形博物館
  • 026-245-2340
  • http://www.culture-suzaka.or.jp/hinamatsuri/

中山みどりフェルトアート展

中山みどりによる、フェルトアートの動物たち

羊毛と針1本だけで本物そっくりの動物を作りあげる、フェルトアート作家・中山みどりの作品を紹介。愛らしい猫や犬など、今にも動きだしそう。オリジナルキットなどのグッズ販売ほか、ワークショップやギャラリートークも予定。詳細はNBS長野放送のHPを検索。
  • 3月14日(木)〜26日(火)
    10:00〜19:00(最終入場18:30)※最終日は17:00閉場(最終入場16:30)
  • ながの東急百貨店 別館シェルシェ5階ホール
  • 一般600円(前売券500円) 中学生・高校生:500円(前売券400円) 小学生以下無料
  • 前売券3月13日(水)まで販売
  • NBS長野放送(平日10:00〜17:00)
  • 026-227-3000
  • https://www.nbs-tv.co.jp/event/2019/03/post-53.php

新世界『透明標本』展

New World Transparent Specimens/Iori Tomita ©

生物の肉質を透明にし、骨に染色をする骨格研究の手法をベースに、「命」をより身近に感じる造形作品『透明標本』を制作する透明標本作家・冨田伊織の作品を展示。芸術やアート作品として、または哲学の世界の扉として、見たことのない美しい透明な世界へ。  
■冨田伊織ギャラリートーク/3月16日(土)14:00
※参加には展覧会の入場券が必要
  • 3月16日(土)〜4月7日(日)
    10:00〜19:00(入場は18:30まで) ※最終日は17:00閉場(入場は16:30まで)
  • 井上アイシティ21 3階山形ウェルアップホール(東筑摩郡山形村7977)
  • 一般900円(前売券700円) 高校生以下500円(前売券400円)
    ペアチケット1200円(一般2枚・前売券の販売のみ) 3歳未満入場無料
  • 信濃毎日新聞松本本社事業部
  • 0263-32-3460(平日10:00〜17:00)
  • https://nano.shinmai.co.jp/recommend/event_detail/?id=288

DIAURA単独公演 2019
「THE HUMAN DEFINITION」

ヴィジュアル系シーンの中心になりつつあるDIAURA。ヴィジュアル系シーンを“独裁すること”をコンセプトに掲げ、圧倒的な演奏力と独裁的なオ―ラを纏ったステージを楽しみに待て! 2/13にはミニアルバム「DEFINITION」をリリース。
  • 3月17日(日)17:00開場 17:30開演
  • 長野CLUB JUNK BOX
  • スタンディング 前売4500円 当日5000円 ドリンク代別。3歳以上有料
  • 発売中
  • 137-652
  • 73421
  • スーパーキャスト(平日10:00〜19:00)
  • 026-263-1000
  • http://www.supercast.co.jp/

北野美術館 名品展

上村松園「清少納言」

若穂綿内の北野美術館本館が改修工事を終え、1月23日(水)にリニューアルオープン。所蔵作品は日本画、洋画、彫刻、書、工芸作品の各分野にわたり、「重要美術品」指定作品を含む貴重な作品も。重森三玲の作による枯山水庭園も観賞できる。
  • 1月23日(水)〜 5月26日(日)9:30〜16:30(冬時間 ※3月より17:00閉館)、月曜休館(祝日の場合は翌日休)
  • 北野美術館本館(長野市若穂綿内7963-2)
  • 大人700円(シルバー割引あり) 大専門高校500円 中学生以下無料
  • 北野美術館本館
  • 026-282-3450
  • http://www.kitano-museum.or.jp/honkan/

平成30年度 長野県信濃美術館移動展

長野県信濃美術館のコレクションを様々な市町村で鑑賞できる移動展で、長野市では今年度が初開催。菱田春草ら信州ゆかりの芸術家の作品や、信州を描いた作品を主軸に、近代からの現代までの美術作品を幅広く紹介する。
■ギャラリートーク/3月9日(土)13:30〜14:00
 長野県信濃美術館学芸員が展展示作品を紹介。申込不要、参加費無料(ただし観覧料は必要)。
  • 3月9日(土) 〜17日(日)9:00〜17:00、3/11(月)・3/12(火)休館
  • ホクト文化ホール(長野県県民文化会館)
  • 一般200円 大学生100円 高校生以下無料
    身体障害者手帳・療育手帳・精神障害者保健福祉手帳をお持ちの方は本人と付添1名まで無料
  • 長野県信濃美術館(平日8:30〜17:00)
  • 026-232-0052
  • http://www.npsam.com/
  • 戸隠 おら家の逸品 スタンプラリーキャンペーン
  • 〜3月31日(日)
  • 戸隠地区内の参加15店(長野市戸隠)
  • 戸隠のおそば屋さん、飲食店などで、冬限定の自慢の逸品を販売。逸品メニューを食べてスタンプを5軒分集めると、戸隠スキー場のリフト券と交換できる(1〜3月各月先着30名)。
  • 戸隠観光協会
  • 026-254-2881
  • 茶臼山動物園 特別展「バックヤードの動物たち」
  • 2月9日(土)〜3月31日(日) 10:00〜16:00(3月から9:30〜16:30)
  • 茶臼山動物園(レクチャールーム)
  • 入園料 一般500円 小中学生100円
  • 普段は動物園のバックヤードで飼育している動物たちを特別展示。マタコミツオビアルマジロ、ボールニシキヘビ、アフリカウシガエルほか。
  • 茶臼山動物園
  • 026-293-5167
  • 第18回信州須坂「わくわく」おひなめぐり
  • 3月1日(金)〜4月3日(水) 施設により開館日や時間が異なる
  • 須坂市内観光施設や商店など約80ヶ所
  • 美術館・博物館など一部の施設は入館料が必要
  • 江戸時代から昭和や平成まで、時代も様々なお雛様を須坂の各所に展示。蔵の町並みを散策しながら巡り歩きを。抽選で特産品が当たるスタンプラリーも実施。
  • 信州須坂の町の雛祭り実行委員会
  • 026-248-6867
  • 信州新町美術館 所蔵作品展「ものを見る 静物画を中心に」
  • 1月12日(土)〜5月中旬 9:00〜16:30(入館は16:00まで) 月曜休(祝日は開館、翌休)
  • 信州新町美術館
  • 大人500円 高校生300円 小中学生200円(ミュゼ蔵は入館無料)
  • 辻村八五郎、赤城泰舒、向井潤吉、栗原 信・黒沢三郎などの静物画を中心に紹介。第2・3展示室では2月24日(日)まで所蔵作品展 「人・ふれあい・出会い 〜人物画を中心に〜」横井弘三・不破章ほか。
  • 信州新町美術館
  • 026-262-3500
  • 北野美術館 名品展
  • 〜5月26日(日) 9:30〜16:30(冬時間 3月より17:00閉館)、月曜休館(祝日の場合は翌日休)
  • 北野美術館本館(長野市若穂綿内7963-2)
  • 大人700円(シルバー割引あり) 大専門高校生500円 中学生以下無料
  • 日本画、洋画、彫刻、書、工芸作品の各分野にわたり、「重要美術品」指定作品を含む貴重な作品も紹介。
  • 北野美術館本館
  • 026-282-3450
  • 水野コレクション「山のかたち 花のいろ」
  • 2月23日(土)〜 4月7日(日) 9:30〜17:00 4月より17:30まで(最終入館30分前)、月曜休
  • 水野美術館
  • 一般800円 中学・高校生600円 小学生300円
  • 山と花をテーマに、川合玉堂が描く山里の風景ほか、小布施町出身の画家・中島千波らによる桜の作品など、季節の花々を紹介。
  • 水野美術館
  • 026-229-6333
  • 津野祐次 作品展
  • 3月1日(金)〜 9:30〜17:30(最終日は15:00まで) 日曜休
  • 伊那市在住、日本山岳写真協会南信支部長の山岳写真家・津野祐次による写真展。
  • 柏与フォトサロン大門(大門町 柏与文具2F)
  • 026-232-7609
  • 平成30年度長野県信濃美術館移動展
  • 3月9日(土) 〜17日(日) 9:00〜17:00、3/11(月)・3/12(火)休館
  • ホクト文化ホール(長野県県民文化会館)
  • 一般200円 大学生100円 高校生以下無料 身体障害者手帳・療育手帳・精神障害者保健福祉手帳をお持ちの方は本人と付添1名まで無料
  • 長野県信濃美術館のコレクションを様々な市町村で鑑賞できる移動展で、長野市では今年度が初開催。信州ゆかりの芸術家の作品や、信州を描いた作品を主軸に、近代からの現代までの美術作品を幅広く紹介する。
  • 長野県信濃美術館(平日8:30〜17:00)
  • 026-232-0052
  • 第17回 作家集団「ちくま」展
  • 3月12日(火)〜3月17日(日) 平日9:30〜18:00、土日10:00〜17:00(最終日は早く終了の場合あり)  月曜休館
  • ギャラリー82(長野市岡田町 八十二別館1F)
  • 春陽会・国画会などに所属し日々研鑽を積んでいる作家たちが中央に出品する100号を中心とした新作の洋画約17点を展示。。
  • ギャラリー82
  • 026-224-0511(八十二文化財団)
  • 真田宝物館 企画展「真田宝物館で福さがし」
  • 〜3月25日(月) 9:00〜17:00 (入館16:30まで) 火曜休(祝日の場合は開館)
  • 真田宝物館(長野市松代町)
  • 一般300円 小・中学生120円
  • 松代藩真田家にまつわる収蔵品から「福」を紹介。
  • 真田宝物館
  • 026-278-2801
  • 長野市立博物館 ながはくPresents 手仕事のじかん
  • 3月13日(水)・3月24日(日) 原則として月に2度開催 13:00〜15:00
  • 長野市立博物館
  • 入館料/一般300円 高校生150円 小中学生100円(土曜は小中学生無料)、参加の材料費/各500円
  • 主に大人を対象としたワークショップ。3月13日(水) 「刺し子の花ふきん」、3月24日(日) 「糸紡ぎワークショップ」。
  • 長野市立博物館
  • 予約優先。定員に達し次第、受付終了
  • 026-284-9011
  • 甲野陽紀・出版記念講演会&ワークショップ「身体は"わたし"を映す間鏡である」
  • 3月17日(日) 13:30〜
  • 若里市民文化ホール・会議室4
  • 講演会1800円(当日2000円)、講演会とワークショップ3500円(当日3800円) 
  • 講師・甲野陽紀は古武術家であり、身体技法研究者として家事や介護に役立つ身体の使い方を提案。新著「身体は"わたし"を映す間鏡である」(和器出版)の出版にあわせた、講演会とワーク ショップ。
  • レイプロジェクト唯我
  • 026-224-4976

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