掲載内容は、状況により変更となる場合がございます。
必ず、事前に公式HP・SNS・お電話などでご確認のうえ、ご活用ください。

【5・6月は中止】しののい軽トラ市2020 産直朝市

例年5月から11月(7月を除く)の第4日曜、篠ノ井駅前通りの歩行者天国に軽トラが並び、旬の農産物や、おやきなどの加工品などを販売する朝市。新型コロナウイルス感染予防対策により、5月・6月の開催は中止となった。以降の予定は、HPにて確認を。
  • 【中止】5月24日(日)・6月28日(日)
  • 長野市篠ノ井駅前通り
  • ながの軽トラ市 in 篠ノ井実行委員会
  • 026-292-0808(長野商工会議所篠ノ井支所)

合併10周年記念 「信州新町の横井さん展」

横井弘三「河畔にて」(油彩)

飯田市生まれの画家・横井弘三は、昭和5年に日本アンデパンダン展を創始し、個性あふれる独自の画風で知られる。昭和27年には信州新町に逗留、信州新町の山河や生活をモチーフに、30点の傑作を描いた。今回は同館の所蔵作品を展示する。
  • 〜 7月19日(日) ※会期延長
    9:00〜16:30(入館は16:00まで) 月曜休(祝日は開館、翌休) ※「ミュゼ蔵」は休館
  • 信州新町美術館
  • 大人500円 高校生300円 小中学生200円(有島生馬記念館・化石博物館との共通券) 
    土曜は小中学生無料
  • 信州新町美術館
  • 026-262-3500
  • http://www.ngn.janis.or.jp/~shinmachi-museum/

特別企画展「吉村芳生 超絶技巧を超えて」

《無数の輝く生命に捧ぐ》(部分)2011-13、 色鉛筆/紙

超絶リアルな鉛筆画で知られる画家・吉村芳生(1950〜2013年)。本展では初期の版画やドローイング、後期の色鮮やかな花の作品、生涯描き続けた自画像などを紹介する。描くこと、生きることの意味を問いただす、真摯な作品に圧倒される回顧展。
  • 〜7月12日(日)
    9:30〜17:30(最終入館30分前)
    月曜休
  • 水野美術館
  • 当日券/一般1000円 中高生700円 小学生400円
  • 水野美術館
  • 026-229-6333
  • https://www.mizuno-museum.jp/

真田宝物館企画展「信之のキモチ」

真田信之画像

松代藩十万石の礎を築いた初代藩主・真田信之。上田合戦や関ヶ原の戦い、大坂の陣などの合戦を経験し、上田・沼田・松代を治め、93歳の長寿を全うした。数多く残された関連文書から彼の「キモチ」を拾い、信之の関係品を展示し、その実像に迫る。
  • 〜6月21日(日)
    9:00〜17:00(入館16:30まで) 火曜休(祝日の場合は開館)
  • 真田宝物館(長野市松代町)
  • 一般300円 小中学生120円
  • 真田宝物館
  • 026-278-2801
  • http://www.sanadahoumotsukan.com/

信州新町周辺のクジラ化石

シンシュウセミクジラ化石(上顎・実物)」 画像提供:信州新町化石博物館

博物館のある信州新町の周辺から見つかった「シンシュウセミクジラ」などおクジラの化石を中心に、クジラの祖先やクジラの生活について紹介。体験型イベントなど詳細は公式HPにて確認を。
  • 【中止】善光寺びんずる市
  • 【中止】5月〜7月まで開催中止
  • 善光寺境内 東公園・六地蔵広場
  • 善光寺びんずる市事務局(土日祝除く10:00〜17:00)
  • 026-219-2401
  • 【中止】信州なかのバラまつり 2020
  • 【中止】5月30日(土)〜6月14日(日)
  • 中野市 一本木公園
  • 新型コロナウイルス感染予防対策により、開催を中止。また、バラの開花時期となる5月23日から6月14日までの間、一本木公園及び公園北側駐車場を 閉鎖する(今後の状況により閉鎖期間を見直す場合あり) 詳細は公式HPにて確認を。
    ■中止についての問合せ/中野市バラまつり実行委員会事務局 中野市建設水道部都市計画課監理計画係
    TEL0269-22-2111(内線269)
  • 一般社団法人 一本木公園バラの会 事務局(9:00〜16:00)
  • 0269-23-4780
  • 真田宝物館企画展「信之のキモチ」
  • 〜6月21日(日) 9:00〜17:00(入館16:30まで) 火曜休(祝日の場合は開館)
  • 真田宝物館(長野市松代町)
  • 一般300円 小中学生120円
  • 松代藩十万石の礎を築いた初代藩主・真田信之。上田合戦や関ヶ原の戦い、大坂の陣などの合戦を経験し、上田・沼田・松代を治め、93歳の長寿を全うした。数多く残された関連文書から彼の「キモチ」を拾い、信之の関係品を展示し、その実像に迫る。
  • 真田宝物館
  • 026-278-2801
  • 春季展2020年「長野県の考古学」―いのちをつなぐ技と交流―
  • 〜6月14日(日) 9:00〜17:00(入館は16:30まで) 月曜休(祝日、振替休日は火曜)と祝日の翌日休
  • 長野県立歴史館 企画展示室
  • 本展のみ 300円(大学生150円) 常設展との共通券500円(大学生250円)
  • 寒冷化などの影響が生じていた時代のなか、人びとが食料獲得・加工の技術を向上させた姿、他地域との結びつきを深めていった交流の姿を探る。また、長野県埋蔵文化財センターの調査研究成果、2018年に長野県宝に指定された「信州の特色ある縄文土器」を公開。
  • 長野県立歴史館
  • 026-274-2000

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