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必ず、事前に公式HP・SNS・お電話などでご確認のうえ、ご活用ください。

合併10周年記念 「信州新町の横井さん展」

横井弘三「河畔にて」(油彩)

飯田市生まれの画家・横井弘三は、昭和5年に日本アンデパンダン展を創始し、個性あふれる独自の画風で知られる。昭和27年には信州新町に逗留、信州新町の山河や生活をモチーフに、30点の傑作を描いた。今回は同館の所蔵作品を展示する。
  • 〜 7月19日(日) ※会期延長
    9:00〜16:30(入館は16:00まで) 月曜休(祝日は開館、翌休) ※「ミュゼ蔵」は休館
  • 信州新町美術館
  • 大人500円 高校生300円 小中学生200円(有島生馬記念館・化石博物館との共通券) 
    土曜は小中学生無料
  • 信州新町美術館
  • 026-262-3500
  • http://www.ngn.janis.or.jp/~shinmachi-museum/

特別企画展「吉村芳生 超絶技巧を超えて」

《無数の輝く生命に捧ぐ》(部分)2011-13、 色鉛筆/紙

超絶リアルな鉛筆画で知られる画家・吉村芳生(1950〜2013年)。本展では初期の版画やドローイング、後期の色鮮やかな花の作品、生涯描き続けた自画像などを紹介する。描くこと、生きることの意味を問いただす、真摯な作品に圧倒される回顧展。
  • 〜7月12日(日)
    9:30〜17:30(最終入館30分前)
    月曜休
  • 水野美術館
  • 当日券/一般1000円 中高生700円 小学生400円
  • 水野美術館
  • 026-229-6333
  • https://www.mizuno-museum.jp/

信州新町化石博物館 「貝の世界」

(画像提供:信州新町化石博物館)

世界各地から採集された、色・かたち様々な貝殻と、貝の化石を展示。8月1日(土)・2日(日)・6日(木)・7日(金)には「化石のマグネットをつくろう」化石の模型に色をぬって、アンモナイトなどの形をしたマグネットを作る。材料費200円。(1)10:30 (2)13:30 (3)14:30※各回2組まで(先着順・整理券配布)。
  • 7月18日(土)〜10月18日(日)9:00〜16:30(入館は16:00まで) 月曜休(祝日は開館、翌休)
  • 信州新町化石博物館
  • 大人500円 高校生300円 小中学生200円(信州新町美術館・有島生馬記念館との共通券) 土曜は小中学生無料 9/21(月・祝)・9/22(火・祝)無料
  • 信州新町化石博物館(美術館共有)
  • 026-262-3500
  • http://www.ngn.janis.or.jp/~shinmachi-museum/

信州新町化石博物館 「貝の世界」

(画像提供:信州新町化石博物館)

世界各地から採集された、色・かたち様々な貝殻と、貝の化石を展示。9月19日(土)13:30より「化石消しゴムを作ろう」レプリカの型を使ってアンモナイト等の形をした消しゴムを作る。材料費300円。定員10名(先着順・開催3日前までに、事前申込み)。
  • 〜10月18日(日)9:00〜16:30(入館は16:00まで) 月曜休(祝日は開館、翌休)
  • 信州新町化石博物館
  • 大人500円 高校生300円 小中学生200円(信州新町美術館・有島生馬記念館との共通券) 土曜は小中学生無料 9/21(月・祝)・9/22(火・祝)無料
  • 信州新町化石博物館(美術館共有)
  • 026-262-3500
  • http://www.ngn.janis.or.jp/~shinmachi-museum/

真田宝物館企画展「信之のキモチ」

真田信之画像

松代藩十万石の礎を築いた初代藩主・真田信之。上田合戦や関ヶ原の戦い、大坂の陣などの合戦を経験し、上田・沼田・松代を治め、93歳の長寿を全うした。数多く残された関連文書から彼の「キモチ」を拾い、信之の関係品を展示し、その実像に迫る。
  • 〜6月21日(日)
    9:00〜17:00(入館16:30まで) 火曜休(祝日の場合は開館)
  • 真田宝物館(長野市松代町)
  • 一般300円 小中学生120円
  • 真田宝物館
  • 026-278-2801
  • http://www.sanadahoumotsukan.com/

信州新町周辺のクジラ化石

シンシュウセミクジラ化石(上顎・実物)」 画像提供:信州新町化石博物館

博物館のある信州新町の周辺から見つかった「シンシュウセミクジラ」などおクジラの化石を中心に、クジラの祖先やクジラの生活について紹介。体験型イベントなど詳細は公式HPにて確認を。
  • 【中止】善光寺びんずる市
  • 【中止】5月〜8月まで開催中止
  • 善光寺境内 東公園・六地蔵広場
  • 善光寺びんずる市事務局(土日祝除く10:00〜17:00)
  • 026-219-2401
  • 須坂市動物園 父の日にちなみ「お父さん入園無料」
  • 6月20日(土)・21日(日) 9:00〜16:45(入園16:00まで) 
  • 須坂市動物園
  • 高校生以上200円 中学生以下70円 (保護者付き添いの未就学児は無料) 20日(土)・21日(日)は、お父さんの入園料が無料
  • 6月20日(土)・21日(日)は、お父さんの入園料が無料。ピックアップされたお父さん動物がいる6種の獣舎に、QRコード看板を設置。アカカンガルーファミリーのお父さん「イッチ」など、父の日にちなんだ動物の情報を楽しめる。
  • 臥竜公園管理事務所
  • 026-245-1770
  • 第2回 ゆうゆうバザール
  • 6月21日(日) 10:00〜15:00
  • ヤマダホームズ展示場の屋外(長野市吉田 SBC通り)
  • クラフト好きな仲間による小さなバザール。布小物、ネイチャークラフト、アクセサリー、イラスト、編み物、etc.を販売。
  • ゆうゆうバザール
  • 飯綱高原 モリアオガエルの観察会
  • 6月21日(日) 8:30〜10:30 カエルの活動時間に合わせ、集合時間が通常より早い8:30なので注意を
  • 集合/飯綱高原オトナリハウス前(大座法師池近く) コース/大谷地湿原〜柳沢池
  • 参加料/大人300円 小学生以下無料
  • ボランティアガイドと共に、大谷地湿原から柳沢池まで、戸隠古道を歩きながらの植物観察や、柳沢池で木の葉に産み付けられたモリアオガエルの卵隗の観察。申込み時に服装や持物の確認を。
  • (一社)飯綱高原観光協会
  • 先着20名。6月18日(木)までに申込み
  • 026-239-3185
  • 合併10周年記念 「信州新町の横井さん展」
  • 〜 7月19日(日) 会期延長 9:00〜16:30(入館は16:00まで) 月曜休(祝日は開館、翌休) 「ミュゼ蔵」は休館
  • 信州新町美術館
  • 大人500円 高校生300円 小中学生200円(有島生馬記念館・化石博物館との共通券)  土曜は小中学生無料
  • 飯田市生まれの画家・横井弘三は、昭和5年に日本アンデパンダン展を創始し、個性あふれる独自の画風で知られる。昭和27年には信州新町に逗留、信州新町の山河や生活をモチーフに、30点の傑作を描いた。今回は同館の所蔵作品を展示する。
  • 信州新町美術館
  • 026-262-3500
  • Afa + life afa 真砂三千代 初夏の衣展
  • 6月12日 (火) 〜6月23日 (日) 6/17(水)は休み 11:00〜18:00(日・祝日と、最終日は17:00終了)
  • ガレリア表参道(長野市東後町21 グランドハイツ表参道弐番館 B1F)
  • 入場無料
  • 衣作家・真砂三千代による、アジアの手織り布や麻・シルクを素材としたブランドの初夏の展示販売会。ブラウス・チュニック・カーディガン・パンツ・スカート・ジャケット・コート・ワンピース 他、 lifeafaのオーガニック・コットンの日常着などが並ぶ。
  • ガレリア表参道
  • 026-217-7660
  • 東山魁夷館コレクション展
  • 第2期/〜7月28日 (火)、第3期/7月30日(木)〜9月22日(火) 9:00〜17:00(入場は16:30まで) 水曜休
  • 東山魁夷館(長野市箱清水)
  • 大人500円 大学生300円 高校生以下無料
  • 第2期では、≪灕江暮色≫や≪桂林月夜≫、≪黄山雨過≫など、大作「唐招提寺御影堂障壁画」の準備作や関連作品を展示。第3期は《草青む》《夕静寂》ほかを展示予定。
  • 東山魁夷館
  • 026-232-0052
  • 真田宝物館企画展「信之のキモチ」
  • 〜6月21日(日) 9:00〜17:00(入館16:30まで) 火曜休(祝日の場合は開館)
  • 真田宝物館(長野市松代町)
  • 一般300円 小中学生120円
  • 松代藩十万石の礎を築いた初代藩主・真田信之。上田合戦や関ヶ原の戦い、大坂の陣などの合戦を経験し、上田・沼田・松代を治め、93歳の長寿を全うした。数多く残された関連文書から彼の「キモチ」を拾い、信之の関係品を展示し、その実像に迫る。
  • 真田宝物館
  • 026-278-2801

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