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ランチタイム・ピアノ・コンサート 

梨本卓幹/8月21日(金)・神林杏子/9月11日(金)

長野ゆかりのピアニストが月替りで登場、芸術館メインホールが誇る響きで、スタインウェイのピアノの音楽を楽しめる、贅沢な時間。8月21日(金)は梨本卓幹、9月11日(金)は神林杏子が出演。入場無料、未就学児も入場可能、親子室あり。
  • 梨本卓幹/8月21日(金)・神林杏子/9月11日(金)各日とも11:30開場 12:15開演
  • 長野市芸術館メインホール
  • 入場無料、出入り自由
  • 長野市芸術館
  • 026-219-3100(9時〜19時、火曜休)
  • https://www.nagano-arts.or.jp/

生誕135年記念 川端龍子展

《龍巻》1933年 大田区立龍子記念館

横山大観・川合玉堂とともに近代日本画の3巨匠の1人に数えられる川端龍子(1885〜1966)。大胆で豪放な表現で、超大型作品を次々と発表するなど、戦前・戦後の画壇をけん引した。スケールも発想も生き様も、すべてが規格外! 50年以上にわたる龍子の画業全体を回顧する。
  • 7月23日(木・祝)〜9月22日(火・祝) ※会期中、一部展示替えあり
    9:30〜17:30(最終入館30分前)
    月曜休(8/10・9/21は開館、8/11振休)
  • 水野美術館
  • 当日券/一般1300円 中高生700円 小学生400円、
    前売券/1100円 土曜は小中学生無料 着物で来館すると半額
  • 水野美術館
  • 026-229-6333
  • https://www.mizuno-museum.jp/

山岸恵子展「佇む人ーあの日の情景」

「あーでもない こーでもない」山岸恵子(画像提供:信州新町美術館)

長野市在住の山岸恵子は、日常の一コマをモチーフに、自身の心象を融合させた作風が特徴の油彩画家。特に人物風景にこだわり、時空を超えて幻想と具象が交差する独自の空間表現を探求してきた。国展受賞作はじめ約40点を展示し、その全貌に迫る。
  • 8月8日(土)〜10月11日(日) 9:00〜16:30(入館は16:00まで) 月曜休(祝日は開館、翌休) ※「ミュゼ蔵」は休館
  • 信州新町美術館
  • 大人500円 高校生300円 小中学生200円(有島生馬記念館・化石博物館との共通券)  土曜は小中学生無料 9/21(月・祝)・9/22(火・祝)無料
  • 信州新町美術館
  • 026-262-3500
  • http://www.ngn.janis.or.jp/~shinmachi-museum/

信州新町化石博物館 「貝の世界」

(画像提供:信州新町化石博物館)

世界各地から採集された、色・かたち様々な貝殻と、貝の化石を展示。8月1日(土)・2日(日)・6日(木)・7日(金)には「化石のマグネットをつくろう」化石の模型に色をぬって、アンモナイトなどの形をしたマグネットを作る。材料費200円。(1)10:30 (2)13:30 (3)14:30※各回2組まで(先着順・整理券配布)。
  • 7月18日(土)〜10月18日(日)9:00〜16:30(入館は16:00まで) 月曜休(祝日は開館、翌休)
  • 信州新町化石博物館
  • 大人500円 高校生300円 小中学生200円(信州新町美術館・有島生馬記念館との共通券) 土曜は小中学生無料 9/21(月・祝)・9/22(火・祝)無料
  • 信州新町化石博物館(美術館共有)
  • 026-262-3500
  • http://www.ngn.janis.or.jp/~shinmachi-museum/

信州新町化石博物館 「貝の世界」

(画像提供:信州新町化石博物館)

世界各地から採集された、色・かたち様々な貝殻と、貝の化石を展示。9月19日(土)13:30より「化石消しゴムを作ろう」レプリカの型を使ってアンモナイト等の形をした消しゴムを作る。材料費300円。定員10名(先着順・開催3日前までに、事前申込み)。
  • 〜10月18日(日)9:00〜16:30(入館は16:00まで) 月曜休(祝日は開館、翌休)
  • 信州新町化石博物館
  • 大人500円 高校生300円 小中学生200円(信州新町美術館・有島生馬記念館との共通券) 土曜は小中学生無料 9/21(月・祝)・9/22(火・祝)無料
  • 信州新町化石博物館(美術館共有)
  • 026-262-3500
  • http://www.ngn.janis.or.jp/~shinmachi-museum/

真田宝物館特集展示「妖怪大集合 わざわい?こわい?見たい!」

「百鬼夜行絵巻(※一部を抜粋して掲載)」

疫病退散を願い「アマビエ」が話題になるなど、妖怪には恐ろしさから人々を解き放ち、希望を見いだす魅力がある。真田宝物館所蔵の3点の妖怪絵巻を中心に、妖怪が生み出された背景と、かわいらしくもある姿を紹介する。同時開催「真田家の名刀」。
  • 7月1日(水)〜9月28日(月)
    9:00〜17:00(入館16:30まで) 火曜休(祝日の場合は開館)
  • 真田宝物館(長野市松代町)
  • 一般600円 小中学生100円 土曜は小中学生無料、9/21(月・祝)は無料開放 
  • 真田宝物館
  • 026-278-2801
  • http://www.sanadahoumotsukan.com/
  • 生誕135年記念 川端龍子展
  • 〜9月22日(火・祝) 会期中、一部展示替えあり 9:30〜17:30(最終入館30分前) 月曜休(8/10・9/21は開館、8/11振休)
  • 水野美術館
  • 当日券/一般1300円 中高生700円 小学生400円 土曜は小中学生無料 着物で来館すると半額
  • 横山大観・川合玉堂とともに近代日本画の3巨匠の1人に数えられる川端龍子(1885〜1966)。スケールも発想も生き様も、すべてが規格外! 50年以上にわたる龍子の画業全体を回顧する。
  • 水野美術館
  • 026-229-6333
  • 東山魁夷館コレクション展
  • 第2期/〜7月28日 (火)、第3期/7月30日(木)〜9月22日(火) 9:00〜17:00(入場は16:30まで) 水曜休
  • 東山魁夷館(長野市箱清水)
  • 大人500円 大学生300円 高校生以下無料
  • 第2期では、≪灕江暮色≫や≪桂林月夜≫、≪黄山雨過≫など、大作「唐招提寺御影堂障壁画」の準備作や関連作品を展示。第3期は《草青む》《夕静寂》ほかを展示予定。
  • 東山魁夷館
  • 026-232-0052
  • 東山魁夷館コレクション展
  • 第3期/〜9月22日(火・祝) 9:00〜17:00(入場は16:30まで) 水曜休
  • 東山魁夷館(長野市箱清水)
  • 大人500円 大学生300円 高校生以下無料
  • 連作「白い馬の見える風景」から本制作《草青む》をはじめ、12点の習作を展観。また、飯山市の希望湖を描いた《静映》、北アルプスの安房峠や奥穂高を取材した《山霊》、《夕静寂》など、信州の風景を象徴的に、精神性高く描いた作品を中心に紹介する。
  • 東山魁夷館
  • 026-232-0052
  • 信州書道秀作展
  • 8月6日(木)〜9月3日(日)  9:00〜16:30(入館は16:00まで) 最終日は15:00まで、月曜休(祝日は開館、翌休) 
  • 信州新町美術館
  • 大人500円 高校生300円 小中学生200円(有島生馬記念館・化石博物館との共通券)  土曜は小中学生無料
  • 長野県内在住の現代書道作家77名の作品を展示。
  • 信州新町美術館
  • 026-262-3500
  • 山岸恵子展「佇む人ーあの日の情景」
  • 8月8日(土)〜10月11日(日)  9:00〜16:30(入館は16:00まで) 月曜休(祝日は開館、翌休) 「ミュゼ蔵」は休館
  • 信州新町美術館
  • 大人500円 高校生300円 小中学生200円(有島生馬記念館・化石博物館との共通券)  土曜は小中学生無料
  • 日常の一コマをモチーフに、自身の心象を融合させて描く、長野市在住の油彩画家・山岸恵子。国展受賞作はじめ約40点を展示。
  • 信州新町美術館
  • 026-262-3500
  • 真田宝物館特集展示「妖怪大集合 わざわい?こわい?見たい!」
  • 〜9月28日(月) 9:00〜17:00(入館16:30まで) 火曜休(祝日の場合は開館)
  • 真田宝物館(長野市松代町)
  • 一般600円 小中学生100円 土曜は小中学生無料、9/21(月・祝)は無料開放 
  • 疫病退散を願い「アマビエ」が話題になるなど、妖怪には恐ろしさから人々を解き放ち、希望を見いだす魅力がある。真田宝物館所蔵の3点の妖怪絵巻を中心に、妖怪が生み出された背景を紹介する。同時開催「真田家の名刀」。
  • 真田宝物館
  • 026-278-2801
  • 信州新町化石博物館 「貝の世界」
  • 7月18日(土)〜10月18日(日) 9:00〜16:30(入館は16:00まで) 月曜休(祝日は開館、翌休)
  • 信州新町化石博物館
  • 大人500円 高校生300円 小中学生200円(信州新町美術館・有島生馬記念館との共通券)
  • 世界各地から採集された、色・かたち様々な貝殻と、貝の化石を展示。
  • 信州新町化石博物館(美術館共有)
  • 026-262-3500

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