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善光寺お正月行事 御印文頂戴(ごいんもんちょうだい) 

© 善光寺

善光寺のお正月に行われる、恒例行事。善光寺如来の分身とも言われる三判の法印「善光寺御印文」を、僧侶が参拝者の頭に押当てる儀式。身体に押すと極楽往生が約束されると言われている。

エムウェーブ アイススケートリンク無料開放日

長野冬季オリンピックをはじめ、国際大会でも活用されているスケートリンクを無料開放! スケートの楽しさを満喫しよう。新型コロナ感染防止対策を実施、入場数制限等を行う場合あり。
  • 2023年1月8日(日)・2月25日(土)・2月26日(日)・3月5日(日) 
    無料開放日は10:00~17:00(最終入場16:00)
  • エムウェーブ(長野市北長池)
  • 滑走料無料 貸靴代620円は別途必要
    通常滑走料…土日祝日一般1560円(中学生以下830円)、平日一般 830円(中学生以下410円)
  • エムウェーブスケートセンター
  • 026-221-6100
  • https://www.nagano-mwave.co.jp/

善光寺表参道イルミネーション 並木の装飾

以前の開催時の様子

長野駅から善光寺まで全長約1800mの善光寺表参道(中央通り)は、善光寺本堂の建材としても使用されているカツラの木が植えられた並木道。このカツラの木に41万球以上のLED球が点され、長野の冬があたたかい光で彩られる。
  • イルミネーション点灯期間/11月23日(水・祝)~2023年2月12日(日)17:00~22:00
  • 善光寺表参道(中央通り)
  • 善光寺表参道イルミネーション実行委員会(事務局:長野市商工観光部観光振興課インバウンド・国際室)
  • 026-224-8316(平日9:00~17:00)
  • https://www.nagano-cvb.or.jp/designweek/

新春初笑い寄席

北野文芸座での、新春吉例! 新春初笑い寄席。出演は、笑点でもおなじみの林家たい平、さらに三遊亭王楽、栃木訛りでおなじみのU字工事。笑いの達人たちが繰り広げるステージで、新年を明るく迎えよう。
  • 2023年1月8日(日)13:15開場 14:00開演
  • 北野文芸座(長野市西後町1625)
  • 全席指定 5500円
  • 発売中
  • 北野文芸座
  • 026-233-3111
  • http://kitanobungeiza.jp/

“u-k-a”の世界 ~アクセサリー展示&販売会~

u-k-a(うか)の名で活動する彼女が生みだす作品は、緻密かつ繊細。ミシン糸の手編みレースアクセサリーを展示・販売。制作実演あり。…さらりと読んで、あとから気づく。「…ミシン糸?!」と。レースの素材は、ミシン糸(化繊orシルク)、シルク織糸の3種類。それぞれを使ったピアスとイヤリング、ネックレスを展示・販売。また、きものをリメイクしたサルエル風パンツも同時販売。この履き心地は癖になる。手づくりの底力、そして、これが超絶技巧か… と感じる10日間。作家在廊日など、詳しくは問い合わせを。
  • 1月5日(木)~15日(日)11:00~16:00
  • 和かふぇ よろづや(千曲市桜堂521-1) 
    駐車場「屋代駅前ふれあい通り商店街駐車場」(1時間/100円)
  • 観覧無料(作品購入および、店内の飲食は実費)
  • u-k-a(うか)
  • u.k.a.yuuka32733273@gmail.com

水野コレクション「花鳥を愉しむ ―池上秀畝、松林桂月、花鳥画の名手たち」

松林桂月《早春》制作年不詳

花鳥画を中心に、草花や樹木をテーマとした近・現代の日本画で展示室を彩る。 松林桂月、池上秀畝、児玉希望、伊東深水らによる、花や生き物たちの色鮮やかな共演。1月3日(火)は「新春福引き大会」 、ホクトのレトルト食品や、ミュージアムグッズが当たる(要当日有効の入館券)。
  • 1月3日(火)~3月26日(日)9:30~17:00(最終入館30分前) 
    月曜休(1/9開館・1/10振替休)
  • 水野美術館
  • 一般1000円 中高生600円 小学生300円  
    土曜は小中学生無料 着物で来館すると半額
  • 水野美術館
  • 026-229-6333
  • https://www.mizuno-museum.jp/
  • 開館40周年記念事業 ニューイヤーコンサート ウィーン・フォルクスオーパー交響楽団
  • 2023年1月8日(日) 13:30開場 14:30開演
  • ホクト文化ホール(長野県県民文化会館)大ホール
  • 全席指定 S席6000円 A席4000円 未就学児入場不可
  • ホクト文化ホール開館40周年を迎える年のオープニングコンサート。ソプラノ:エリーザベト・フレヒル、テノール:メルツァ―ド・モンタゼーリ、指揮:オーラ・ルードナー。
  • 発売中
  • ホクト文化ホール(チケット専用ダイヤル)
  • 026-226-0003
  • 新春初笑い寄席
  • 2023年1月8日(日) 13:15開場 14:00開演
  • 北野文芸座(長野市西後町1625)
  • 全席指定 5500円
  • 出演は、林家たい平、三遊亭王楽、U字工事。
  • 発売中
  • 北野文芸座
  • 026-233-3111
  • 戸谷成雄 彫刻 ーある全体として
  • 11月4日(金)~ 2023年1月29日(日)
    9:00から17:00(展示室入場は16:30まで)、
    水曜休館(11/23は開館、翌11/24休) 、年末年始(12/28~1/4休)
  • 長野県立美術館 展示室1・2 ・3
  • 一般1000円 大学生及び75歳以上700円 高校生以下又は18歳未満無料
  • 戸谷成雄(1947-・上水内郡小川村生まれ)は、日本の現代彫刻を代表する存在として精力的に作品を発表。長野県における初個展の本展では、初期から近年までの代表作を含め約30点を展示。
  • 長野県立美術館
  • 050-5542-8600(ハローダイヤル)
  • 北野美術館所蔵作品展「縁起良し、歌舞楽し、の日本画展」
  • 12月2日(金)~2023年2月26日(日) 9:30~16:30(最終入館16:00まで)  
    月曜休(1/9は開館)、年末年始(12/29~1/3)、1/10振替休
  • 北野美術館本館(長野市若穂綿内7963-2)
  • 一般700円 大学・専門・高校生500円 中学生以下無料
  • 暮らしの中に根付いた信仰心やその祈願の対象となる神仏、自然物に関わる日本画を中心に展観。そのほか、洋画、彫刻、書など約90点の作品を展示。今回は平安時代の「三蹟」の一人、藤原行成の筆跡《伊豫切》も紹介する。
  • 北野美術館
  • 026-282-3450
  • 山本幸雄 ふるさとの写真と測量機器の世界
  • 12月15日 (木) ~2023年1月9日 (月) 10:30~16:30 火曜休館、12/27(火)~2023年1/3(火)まで休館
  • 小川村郷土歴史館(ふるさとらんど小川)
  • 入場無料
  • 旧中条村出身の山本幸雄さんによる写真展。山本さんが収集した測量機器と小川村の古地図を同時展示する。
  • 小川村郷土歴史館
  • 026-269-2270
  • 高橋まゆみ人形館 秋のテーマ展「これまでの足あと」
  • ~3月28日(火) 9:00~17:00(12月~3月) 10:00~16:00各30分前までに入館、水曜(祝日は開館)、年末年始、展示替え休館等の臨時休館あり
  • 高橋まゆみ人形館(飯⼭市飯⼭2941-1)
  • 一般620円 小・中学生410円
  • 2003~2007年にわたって全国95か所で開催された巡回展「故郷からのおくりもの」。そのチラシを歴代の人気作と共に展示。エピソードを交えながら紹介し、創作人形たちの変遷を楽しむとともに、高橋まゆみの足あとをたどる。
  • 高橋まゆみ人形館
  • 0269-67-0139
  • 真田宝物館 企画展「真田宝物館の推し活」
  • 前期12月21日(水)~2023年2月13日(月) 9:00~17:00(入館16:30まで) 火曜休(祝日の場合は開館)、年末年始休(12月29日~1月3日)
  • 真田宝物館(長野市松代町)
  • 一般600円 小中学生100円 土曜は小中学生無料
  • 真田宝物館
  • 026-278-2801

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