掲載内容は、状況により変更となる場合がございます。
必ず、事前に公式HP・SNS・お電話などでご確認のうえ、ご活用ください。

第10回川中島古戦場 三太刀まつり

約100本の桜が咲く、川中島古戦場史跡公園。期間中の土・日曜は「軽トラ市」、4月13日(土)・14日(日)は「キャンピングカー展示(中央広場外周)」、4月13日(土)は「剣道大会 三太刀杯」、4月13日(土)・14日(日)は「ふわふわ遊具・ミニSL」を実施。スケジュールなど公式Xにて確認のうえ来場を。
  • 3月30日(土)~4月14日(日)
    ※期間中の夕刻は夜桜ライトアップあり
    ※天候や桜の見頃等によってイベント変更の場合あり。公式Xにて確認を。
  • 川中島古戦場史跡公園(長野市小島田町)
  • 川中島古戦場三太刀まつり実行委員会(※土日祝は休 事務局/長野市商工会地域支援センター)
  • 026-284-3552
  • https://x.com/kosenjoumatsuri

朝採れ野菜がお買い得! 「寅や市」

話題の尽きない、千曲市上山田温泉のゲストハウス「昭和の寅や」。毎月第1・第3日曜日は「寅や市」を開催! 敷地内のガレージ広場に、地元千曲市産の朝採れ野菜や地場産品が並ぶ。世の中ますます物価高だが、食べることは全ての源。地元農家の品物だから、新鮮・安心・安全。口は悪いが義理と人情を大切にする女将と、愛想笑いはしないが心は優しい生産者が来場を待っている。気軽に立ち寄ってみよう。最新情報はインスタ@norizou.ga.tora8で。
※次回「寅や市」は5月5日(日)・19日(日)を予定
※エコバッグ持参で来場を
  • 4月7日(日)・4月21日(日)9:00~11:00
  • おせっかいハウス「昭和の寅や」(千曲市上山田温泉2-24-6) ※駐車場あり(6台)
  • 入場無料(物販は実費)
  • おせっかいハウス「昭和の寅や」
  • 080-1154-6876(清水)
  • https://toraya.love/guesthouse/

東山魁夷館コレクション展2024 第Ⅰ期

東山魁夷館

連作「白い馬の見える風景」の起点となった代表作《緑響く》を中心に、オーストリアに取材した《沼の静寂》などを展示。また、5月6日は東山の命日であることから、絶筆となった《夕星》を展示する。
  • 4月11日(木)~6月18日(火)9:00~17:00(展示室入場16:30まで)、水曜休
  • 長野県立美術館 東山魁夷館
  • 本館・東山魁夷館共通 一般700円 大学生及び75歳以上500円
  • 長野県立美術館
  • 026-232-0052
  • https://nagano.art.museum/

春陽会誕生100年 それぞれの闘い
岸田劉生、中川一政から岡鹿之助へ

「春陽会」は1922(大正11)年に、小杉放菴、山本鼎、森田恒友、岸田劉生らを中心に発足した。画家の個性を尊重する自由な会風のもと、油彩だけではなく、版画、水墨画、素描、新聞挿画をジャンルの隔てなく出品。著名な画家に彩られた草創期から、1900年代後半までの約200点を紹介する。
  • 3月16日(土)~5月12日(日)9:00~17:00(展示室入場16:30まで)、水曜休(※3/20は開館、3/21は休館)
  • 長野県立美術館
  • 一般800円 大学生及び75歳以上600円
    本館コレクション展および東山魁夷館との共通料金/一般1300円 大学生及び75歳以上900円 
    高校生以下又は18歳未満無料
  • 長野県立美術館
  • 026-232-0052
  • https://nagano.art.museum/

THE 新版画 版元・渡邊庄三郎の挑戦

「新版画」は浮世絵版画の技術を用いた新時代の木版画。摺り数を重ねた緻密な表現と美しい色彩が特徴で、スティーブ・ジョブズが蒐集したことでも知られる。本展は、伊東深水、川瀬巴水らによる希少な初摺の作品を通して新版画の魅力を伝えるとともに、これらを世に広めた版元・渡邊庄三郎(1885-1962)の挑戦の軌跡を辿る。
  • 4月6日(土)~5月26日(日)
    9:30~17:30※最終入館17:00
    月曜休(4/29・5/6は開館、4/30・5/7は振替休)
  • 水野美術館(長野市若里6-2-20)
  • 一般1200円 中高生700円 小学生400円
    土曜は小中学生無料 着物で来館すると半額
  • 水野美術館
  • 026-229-6333
  • https://www.mizuno-museum.jp/

2024須坂アートパーク 三十段飾り 千体の雛祭り

世界の民俗人形博物館では、圧巻の30段の雛飾りが登場。江戸から現在のお雛様を展示し、時代によって変わる着物の色や柄、表情などを楽しめる。土日祝日は「お雛様なりきり体験」も実施。須坂版画美術館では、つり雛と20段のひな飾りを展示。
  • 2月3日(土)~4月14日(日) 
    9:00~17:00(入館時間は16:30まで) 会期中無休
  • 須坂アートパーク(世界の民俗人形博物館、須坂版画美術館)
  • 共通券(世界の民俗人形博物館、須坂版画美術館)600円 高校生以下および18歳未満は無料 
    お雛様なりきり体験/土日祝10:00・13:30、各回先着5組(こども衣装500円、おとな衣装700円)
  • 世界の民俗人形博物館
  • 026-245-2340
  • https://www.culture-suzaka.or.jp/doll/
  • 信州須坂市 臥竜公園さくらまつり
  • 4月1日(月)~21日(日) 夜桜のライトアップ予定/見頃期間中の18:00~22:00
  • 「日本さくら名所100選」に選ばれた臥竜公園。さくらめぐりイベントも各種実施(参加は事前申込みが必要)、詳細は公式HPにて。
  • 信州須坂観光協会
  • 026-215-2225
  • 日本工芸会 東日本支部長野研究会『信州と工芸』
  • 3月2日(土)~5月12日(日) 9:00~17:00
  • 旧小田切家住宅(須坂市大字須坂423-1/春木町)※入館者には市営駐車場無料券進呈。旧越家住宅・旧小田切家住宅の無料駐車場も利用可
  • 入館料300円 高校生以下及び18歳未満・須坂市内在住70歳以上は無料
  • 信州に拠点をおく作家による伝統工芸展(前期3/2~4/3、後期4/5~5/12)。陶器や着物、人形など、洗練された技術に魅了される。伝統工芸の保護や継承者の育成などを行う「日本工芸会 東日本支部長野研究会」による企画。期間中は、作家によるワークショップ、また工芸会ギャラリートーク(3/20(水・祝)、4/20(土)各10:00~・14:00~ 予約不要)も開催。
  • 旧小田切家住宅
  • 026-246-2220
  • 岡信孝記念展示室 春の収蔵品展『重なり合うは時の花』
  • 3月15日(金)~6月11日(火) 9:00~17:00
  • 岡信孝コレクション 須坂クラシック美術館(須坂市大字須坂371-6)
  • 入館料/単館券300円(旧小田切家住宅との二館共通券480円)、高校生以下及び18歳未満入館無料、須坂市内在住70歳以上の方は入館無料
  • 岡信孝画伯にとって特別な花「牡丹」が、美術館の庭でも大輪の花を咲かせる季節。七十二候の上でも「牡丹華(ぼたんはなさく)」(4/30~5/4)頃にあわせて、牡丹や花をモチーフとしたアンティーク着物の展示を開催。5/3(金・祝)、5/4(土・祝)は、アンティーク着物『春の大虫干し会』で、各種イベント(詳細は公式HP参照)も行う。この2日間、着物にて来場の方は入館無料に。
  • 岡信孝コレクション 須坂クラシック美術館
  • 026-246-6474
  • 春陽会誕生100年 それぞれの闘い 岸田劉生、中川一政から岡鹿之助へ
  • ~5月12日(日) 9:00~17:00(展示室入場16:30まで)、水曜休
  • 長野県立美術館
  • 一般800円 大学生及び75歳以上600円 本館コレクション展および東山魁夷館との共通料金/一般1300円 大学生及び75歳以上900円 高校生以下又は18歳未満無料
  • 1922(大正11)年に発足した「春陽会」の、著名な画家に彩られた草創期から1900年代後半までの約200点を紹介する。
  • 長野県立美術館
  • 026-232-0052
  • 4人展/久保俊明・斉藤ゆかり・陶 敦・原 緑
  • 4月6日(土)~4月14日(日) 9:30~16:30火曜定休
  • 小川村郷土歴史館ふるさとらんど小川(上水内郡小川村高府9307)
  • 入場無料
  • 長野市在住の久保俊明さん、斉藤ゆかりさん、陶敦さん、小川村在住の原緑さんによる作品展。アクリル、パステル、水彩、版画など、およそ30点展示する。
  • 小川村郷土歴史館 ふるさとらんど小川
  • 026-269-2270
  • THE 新版画 版元・渡邊庄三郎の挑戦
  • ~5月26日(日) 9:30~17:30最終入館17:00、月曜休(4/29・5/6は開館、4/30・5/7は振替休)
  • 水野美術館(長野市若里6-2-20)
  • 一般1200円 中高生700円 小学生400円 土曜は小中学生無料 着物で来館すると半額
  • 「新版画」は浮世絵版画の技術を用いた新時代の木版画。摺り数を重ねた緻密な表現と美しい色彩が特徴。伊東深水、川瀬巴水らによる希少な初摺の作品を通して新版画の魅力を伝えるとともに、これらを世に広めた版元・渡邊庄三郎(1885-1962)の挑戦の軌跡を辿る。
  • 水野美術館
  • 026-229-6333
  • 東山魁夷館コレクション展2024 第Ⅰ期
  • 4月11日(木)~6月18日(火) 9:00~17:00(展示室入場16:30まで)、水曜休
  • 長野県立美術館 東山魁夷館
  • 本館・東山魁夷館共通 一般700円 大学生及び75歳以上500円
  • 連作「白い馬の見える風景」の起点となった代表作《緑響く》を中心に、オーストリアにて取材した《沼の静寂》などを展示。また、5月6日は東山の命日であることから、絶筆となった《夕星》を展示する。
  • 長野県立美術館
  • 026-232-0052
  • 2024須坂アートパーク 三十段飾り 千体の雛祭り
  • ~4月14日(日)  9:00~17:00(入館時間は16:30まで) 会期中無休
  • 須坂アートパーク(世界の民俗人形博物館、須坂版画美術館)
  • 共通券(世界の民俗人形博物館、須坂版画美術館)600円 高校生以下および18歳未満は無料 
    お雛様なりきり体験/土日祝10:00・13:30、各回先着5組(こども衣装500円、おとな衣装700円)
  • 圧巻の30段の雛飾りほか、江戸時代から現代のお雛様を展示し、時代によって変わる着物の色や柄、表情などを楽しめる。土日祝日は「お雛様なりきり体験」も実施。
  • 世界の民俗人形博物館
  • 026-245-2340

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