掲載内容は、状況により変更となる場合がございます。
必ず、事前に公式HP・SNS・お電話などでご確認のうえ、ご活用ください。

遊学城下町 信州松代春まつり2024

松代城跡 本丸内の桜(以前の様子)

松代城跡の桜の見ごろに合わせ、真田公園一帯で伝統芸能や音楽のパフォーマンスや芸術、工芸品等の展示販売、体験会を開催。そのほか日本画、切り絵、布絵の特別展やキッチンカー等でのフード販売、松代城跡での桜のライトアップが行われる。スケジュールなど詳細は信州松代観光協会の公式HPにて。
  • 4月13日(土)・14日(日)
    ※松代城本丸内桜ライトアップ4月5日(金)~14日(日)18:00~21:00(開花状況により変更の場合あり)
    ※信州松代ウォーキング4月14日(日)は要事前申込み、詳細は公式HP参照
  • 真田公園一帯・松代城跡(長野市松代町)
  • 信州松代春まつり実行委員会(長野商工会議所松代支所内)
  • 026-278-2534
  • https://www.matsushiro-kankou.com/

第2回 円光寺 桃の花 まんまる市

人と地域とお寺をつなぐ。昨年9月に初開催、好評を得た「まんまる市」が今年も登場。今回は20ブースが展開。フード、物販、ヨガ体験、ワークショップ、セラピー、金魚すくい、懐かしい飴屋さん、おでん屋さん、和小物など楽しいブースが盛りだくさん。心がまんまるになる、まさに「縁日」。そうそう… 境内で微笑む「まんまる地蔵」には、必ずご挨拶を。
※同日、近隣の円成寺(長野市川中島町今里682)では「桃の花で花まつり」を開催(10:00~14:00)
  • 4月13日(土) 10:00~15:00 (雨天決行)
  • 金蓮山 来迎院 円光寺(長野市川中島町今里743)※駐車場あり
  • 入場無料(ワークショップ参加と物品購入は別途実費)
  • ヒトマチPlazza
  • 090-4230-9447
  • https://www.instagram.com/hitomachiplazza

善光寺びんずる市

以前の開催時の様子

12年目の「善光寺びんずる市」、今シーズンの初回。クラフトやハンドメイド、旬の農産物、飲食テイクアウトなど「手づくり」をキーワードに多数のブースが出展する。城山公園の桜の見頃とも重なり、うららかな春の休日を楽しめそう。
  • 4月13日(土)10:00~16:00 小雨決行(4~12月の第2土曜に開催)
  • 長野市 善光寺境内・城山公園(善光寺 東隣り)
  • 善光寺びんずる市事務局(土日祝除く10:00~17:00)
  • 026-219-2401
  • https://www.binzuru-ichi.com/

第10回川中島古戦場 三太刀まつり

約100本の桜が咲く、川中島古戦場史跡公園。期間中の土・日曜は「軽トラ市」、4月13日(土)・14日(日)は「キャンピングカー展示(中央広場外周)」、4月13日(土)は「剣道大会 三太刀杯」、4月13日(土)・14日(日)は「ふわふわ遊具・ミニSL」を実施。スケジュールなど公式Xにて確認のうえ来場を。
  • 3月30日(土)~4月14日(日)
    ※期間中の夕刻は夜桜ライトアップあり
    ※天候や桜の見頃等によってイベント変更の場合あり。公式Xにて確認を。
  • 川中島古戦場史跡公園(長野市小島田町)
  • 川中島古戦場三太刀まつり実行委員会(※土日祝は休 事務局/長野市商工会地域支援センター)
  • 026-284-3552
  • https://x.com/kosenjoumatsuri

朝採れ野菜がお買い得! 「寅や市」

話題の尽きない、千曲市上山田温泉のゲストハウス「昭和の寅や」。毎月第1・第3日曜日は「寅や市」を開催! 敷地内のガレージ広場に、地元千曲市産の朝採れ野菜や地場産品が並ぶ。世の中ますます物価高だが、食べることは全ての源。地元農家の品物だから、新鮮・安心・安全。口は悪いが義理と人情を大切にする女将と、愛想笑いはしないが心は優しい生産者が来場を待っている。気軽に立ち寄ってみよう。最新情報はインスタ@norizou.ga.tora8で。
※次回「寅や市」は5月5日(日)・19日(日)を予定
※エコバッグ持参で来場を
  • 4月7日(日)・4月21日(日)9:00~11:00
  • おせっかいハウス「昭和の寅や」(千曲市上山田温泉2-24-6) ※駐車場あり(6台)
  • 入場無料(物販は実費)
  • おせっかいハウス「昭和の寅や」
  • 080-1154-6876(清水)
  • https://toraya.love/guesthouse/

Hakubi
ワンマンツアー2024

京都発スリーピースバンド「Hakubi」のワンマンツアー松本公演。ボーカル&ギターの片桐が紡ぎ出すストレートな言葉と、その弱さを押し殺すように訴えかける力強い歌声が彼らのサウンドの魅力。3/13にはミニアルバム「throw」がリリースされる。
オフィシャルサイトにて必ず注意事項の確認を
  • 4月13日(土)18:00開場 18:30開演
  • 松本ALECX
  • 整理番号付き自由 4000円 ドリンク代別。未就学児入場不可
  • 発売中
  • 259-971
  • 75239
  • FOB新潟(平日11:00~17:00)
  • 025-229-5000
  • https://www.fobkikaku.co.jp

東山魁夷館コレクション展2024 第Ⅰ期

東山魁夷館

連作「白い馬の見える風景」の起点となった代表作《緑響く》を中心に、オーストリアに取材した《沼の静寂》などを展示。また、5月6日は東山の命日であることから、絶筆となった《夕星》を展示する。
  • 4月11日(木)~6月18日(火)9:00~17:00(展示室入場16:30まで)、水曜休
  • 長野県立美術館 東山魁夷館
  • 本館・東山魁夷館共通 一般700円 大学生及び75歳以上500円
  • 長野県立美術館
  • 026-232-0052
  • https://nagano.art.museum/

春陽会誕生100年 それぞれの闘い
岸田劉生、中川一政から岡鹿之助へ

「春陽会」は1922(大正11)年に、小杉放菴、山本鼎、森田恒友、岸田劉生らを中心に発足した。画家の個性を尊重する自由な会風のもと、油彩だけではなく、版画、水墨画、素描、新聞挿画をジャンルの隔てなく出品。著名な画家に彩られた草創期から、1900年代後半までの約200点を紹介する。
  • 3月16日(土)~5月12日(日)9:00~17:00(展示室入場16:30まで)、水曜休(※3/20は開館、3/21は休館)
  • 長野県立美術館
  • 一般800円 大学生及び75歳以上600円
    本館コレクション展および東山魁夷館との共通料金/一般1300円 大学生及び75歳以上900円 
    高校生以下又は18歳未満無料
  • 長野県立美術館
  • 026-232-0052
  • https://nagano.art.museum/

THE 新版画 版元・渡邊庄三郎の挑戦

「新版画」は浮世絵版画の技術を用いた新時代の木版画。摺り数を重ねた緻密な表現と美しい色彩が特徴で、スティーブ・ジョブズが蒐集したことでも知られる。本展は、伊東深水、川瀬巴水らによる希少な初摺の作品を通して新版画の魅力を伝えるとともに、これらを世に広めた版元・渡邊庄三郎(1885-1962)の挑戦の軌跡を辿る。
  • 4月6日(土)~5月26日(日)
    9:30~17:30※最終入館17:00
    月曜休(4/29・5/6は開館、4/30・5/7は振替休)
  • 水野美術館(長野市若里6-2-20)
  • 一般1200円 中高生700円 小学生400円
    土曜は小中学生無料 着物で来館すると半額
  • 水野美術館
  • 026-229-6333
  • https://www.mizuno-museum.jp/

ミモザを描こう! チョークアート体験会

この頃ますます目にするチョークアート。初めての人でも安心。塗り絵感覚で、まず体験してみよう。今回の題材は「ミモザ」。花言葉は「感謝」。ふわふわで愛らしい、春の花。友達や家族へのプレゼントに、思いを込めて描いてみるのもいい。2L判サイズ(178×128㎜)のボードにチャレンジ。材料は用意されており、道具は貸してもらえるので、気軽に参加を。
※講師:Sakurairo(チョークアート作家)
※持ち物…アームカバー、エプロン(または、汚れてもいい服装で)、メガネ(日ごろ使っている人のみ)  
※手の爪は短めにしておくと描きやすい
  • 4月13日(土) 11:00~13:00
  • 駅前café和(長野市川中島町上氷鉋1345-1F)
  • 2500円(材料費・レッスン料)+カフェメニュー1オーダー要 予約制。先着4名まで 対象年齢:小学校高学年以上
  • 駅前café和
  • 090-7902-9541
  • https://nagomi.kawaeki.com/

こころMoji展~おもてなし~

こころMojiって…? ぱっと見は漢字。しかし、よーく見ると、ひらがなの別の言葉が文字を形づくっているという、浦上秀樹氏によるアート作品。例えば「平和」。目を凝らすと「おもてなし」の文字が集まっていることに気づく。ひらがなで書かれた言葉は、見る人の心に届けたいメッセージ。
坂城町の「cafeぴろきち」は、ふとした縁から浦上氏とつながり、2015年からは毎年、仲間とともに定期的に展示・実演会を開催するようになった。普段から、店内には氏の作品がいくつも飾られており、必ず目に留まる。詳しくは同店のInstagram で。
※マスク着用で来場を
※両日とも13時頃から「こころMoji」実演あり
  • 4月13日(土)・14日(日) 10:00~16:00
  • cafeぴろきち(埴科郡坂城町南条4861-35 さかきテクノセンター1F)
  • 入場無料(グッズなどの購入は実費にて)
  • Caféぴろきち
  • 070-4127-3120(水~土曜11:30~17:00)
  • https://www.instagram.com/cafe_pirokichi.2014.2.10/

2024須坂アートパーク 三十段飾り 千体の雛祭り

世界の民俗人形博物館では、圧巻の30段の雛飾りが登場。江戸から現在のお雛様を展示し、時代によって変わる着物の色や柄、表情などを楽しめる。土日祝日は「お雛様なりきり体験」も実施。須坂版画美術館では、つり雛と20段のひな飾りを展示。
  • 2月3日(土)~4月14日(日) 
    9:00~17:00(入館時間は16:30まで) 会期中無休
  • 須坂アートパーク(世界の民俗人形博物館、須坂版画美術館)
  • 共通券(世界の民俗人形博物館、須坂版画美術館)600円 高校生以下および18歳未満は無料 
    お雛様なりきり体験/土日祝10:00・13:30、各回先着5組(こども衣装500円、おとな衣装700円)
  • 世界の民俗人形博物館
  • 026-245-2340
  • https://www.culture-suzaka.or.jp/doll/
  • 信州須坂市 臥竜公園さくらまつり
  • 4月1日(月)~21日(日) 夜桜のライトアップ予定/見頃期間中の18:00~22:00
  • 「日本さくら名所100選」に選ばれた臥竜公園。さくらめぐりイベントも各種実施(参加は事前申込みが必要)、詳細は公式HPにて。
  • 信州須坂観光協会
  • 026-215-2225
  • 善光寺びんずる市
  • 4月13日(土) 10:00~16:00 小雨決行(4~12月の第2土曜に開催)
  • 長野市 善光寺境内・城山公園(善光寺 東隣り)
  • 12年目の「善光寺びんずる市」、今シーズンの初回。クラフトやハンドメイド、旬の農産物、飲食テイクアウトなど「手づくり」をキーワードに多数のブース出展を予定。
  • 善光寺びんずる市事務局(土日祝除く10:00~17:00)
  • 026-219-2401
  • Hakubi
    ワンマンツアー2024
  • 4月13日(土) 18:00開場 18:30開演
  • 松本ALECX
  • 整理番号付き自由 4000円 ドリンク代別。未就学児入場不可
  • オフィシャルサイトにて必ず注意事項の確認を
  • 発売中
  • 259-971
  • 75239
  • FOB新潟(平日11:00~17:00)
  • 025-229-5000
  • 日本工芸会 東日本支部長野研究会『信州と工芸』
  • 3月2日(土)~5月12日(日) 9:00~17:00
  • 旧小田切家住宅(須坂市大字須坂423-1/春木町)※入館者には市営駐車場無料券進呈。旧越家住宅・旧小田切家住宅の無料駐車場も利用可
  • 入館料300円 高校生以下及び18歳未満・須坂市内在住70歳以上は無料
  • 信州に拠点をおく作家による伝統工芸展(前期3/2~4/3、後期4/5~5/12)。陶器や着物、人形など、洗練された技術に魅了される。伝統工芸の保護や継承者の育成などを行う「日本工芸会 東日本支部長野研究会」による企画。期間中は、作家によるワークショップ、また工芸会ギャラリートーク(3/20(水・祝)、4/20(土)各10:00~・14:00~ 予約不要)も開催。
  • 旧小田切家住宅
  • 026-246-2220
  • 岡信孝記念展示室 春の収蔵品展『重なり合うは時の花』
  • 3月15日(金)~6月11日(火) 9:00~17:00
  • 岡信孝コレクション 須坂クラシック美術館(須坂市大字須坂371-6)
  • 入館料/単館券300円(旧小田切家住宅との二館共通券480円)、高校生以下及び18歳未満入館無料、須坂市内在住70歳以上の方は入館無料
  • 岡信孝画伯にとって特別な花「牡丹」が、美術館の庭でも大輪の花を咲かせる季節。七十二候の上でも「牡丹華(ぼたんはなさく)」(4/30~5/4)頃にあわせて、牡丹や花をモチーフとしたアンティーク着物の展示を開催。5/3(金・祝)、5/4(土・祝)は、アンティーク着物『春の大虫干し会』で、各種イベント(詳細は公式HP参照)も行う。この2日間、着物にて来場の方は入館無料に。
  • 岡信孝コレクション 須坂クラシック美術館
  • 026-246-6474
  • 春陽会誕生100年 それぞれの闘い 岸田劉生、中川一政から岡鹿之助へ
  • ~5月12日(日) 9:00~17:00(展示室入場16:30まで)、水曜休
  • 長野県立美術館
  • 一般800円 大学生及び75歳以上600円 本館コレクション展および東山魁夷館との共通料金/一般1300円 大学生及び75歳以上900円 高校生以下又は18歳未満無料
  • 1922(大正11)年に発足した「春陽会」の、著名な画家に彩られた草創期から1900年代後半までの約200点を紹介する。
  • 長野県立美術館
  • 026-232-0052
  • 4人展/久保俊明・斉藤ゆかり・陶 敦・原 緑
  • 4月6日(土)~4月14日(日) 9:30~16:30火曜定休
  • 小川村郷土歴史館ふるさとらんど小川(上水内郡小川村高府9307)
  • 入場無料
  • 長野市在住の久保俊明さん、斉藤ゆかりさん、陶敦さん、小川村在住の原緑さんによる作品展。アクリル、パステル、水彩、版画など、およそ30点展示する。
  • 小川村郷土歴史館 ふるさとらんど小川
  • 026-269-2270
  • THE 新版画 版元・渡邊庄三郎の挑戦
  • ~5月26日(日) 9:30~17:30最終入館17:00、月曜休(4/29・5/6は開館、4/30・5/7は振替休)
  • 水野美術館(長野市若里6-2-20)
  • 一般1200円 中高生700円 小学生400円 土曜は小中学生無料 着物で来館すると半額
  • 「新版画」は浮世絵版画の技術を用いた新時代の木版画。摺り数を重ねた緻密な表現と美しい色彩が特徴。伊東深水、川瀬巴水らによる希少な初摺の作品を通して新版画の魅力を伝えるとともに、これらを世に広めた版元・渡邊庄三郎(1885-1962)の挑戦の軌跡を辿る。
  • 水野美術館
  • 026-229-6333
  • 東山魁夷館コレクション展2024 第Ⅰ期
  • 4月11日(木)~6月18日(火) 9:00~17:00(展示室入場16:30まで)、水曜休
  • 長野県立美術館 東山魁夷館
  • 本館・東山魁夷館共通 一般700円 大学生及び75歳以上500円
  • 連作「白い馬の見える風景」の起点となった代表作《緑響く》を中心に、オーストリアにて取材した《沼の静寂》などを展示。また、5月6日は東山の命日であることから、絶筆となった《夕星》を展示する。
  • 長野県立美術館
  • 026-232-0052
  • 2024須坂アートパーク 三十段飾り 千体の雛祭り
  • ~4月14日(日)  9:00~17:00(入館時間は16:30まで) 会期中無休
  • 須坂アートパーク(世界の民俗人形博物館、須坂版画美術館)
  • 共通券(世界の民俗人形博物館、須坂版画美術館)600円 高校生以下および18歳未満は無料 
    お雛様なりきり体験/土日祝10:00・13:30、各回先着5組(こども衣装500円、おとな衣装700円)
  • 圧巻の30段の雛飾りほか、江戸時代から現代のお雛様を展示し、時代によって変わる着物の色や柄、表情などを楽しめる。土日祝日は「お雛様なりきり体験」も実施。
  • 世界の民俗人形博物館
  • 026-245-2340

イベントトップへ戻る