掲載内容は、状況により変更となる場合がございます。
必ず、事前に公式HP・SNS・お電話などでご確認のうえ、ご活用ください。

アドイシグロ×光ハイツ「ヒカリ祭」

早苗町通りの干支オブジェでおなじみの看板屋さん「アドイシグロ」。年始恒例のイベント、堂々開催。メイン企画「ハンドメイドマーケット」はますます充実。個性豊かなアーティストたちの実演や、多彩なワークショップが楽しい。キッチンカーも登場。隣接のビンテージマンション「光ハイツ」をめぐる「ぐるりツアー」に参加してみよう。イベント来場者全員にプレゼントあり。くわしくは公式サイトで確認を!
近隣の有料駐車場を利用、または公共交通機関で来場を

第46回全国中学校スケート大会

この大会の歴代優勝者には、髙木美帆選手、鍵山優真選手ら、オリンピックなど世界の舞台で活躍する選手たちが名を連ね、今大会からも世界に羽ばたく選手がきっといるはず。未来のトップスケーターを長野市で見るチャンス! 一般観覧者も競技観戦できるので、暖かい服装で来場を。
  • 1月31日(土)~2月3日(火)
  • スピードスケート(エムウェーブ)/1月31日(土)~2月3日(火)、 
    フィギュアスケート(ビッグハット)/2月1日(日)~2月3日(火)
  • 観戦無料
  • 全国中学校スケート大会長野市実行委員会事務局(長野市スポーツ課)
  • 026-224-7804
  • https://www.skate-n.jp/

マイチャン。まつり

「テレビ信州」開局45周年記念で全世代が楽しめるイベントに!

開局45周年を迎えた「テレビ信州」が“感謝”と“進化”への思いを込めておくるスペシャルイベント。長野市若里市民文化ホールを会場に、体験型コンテンツ、抽選会、アナウンサーのグルメコラボ商品の販売、また子育てがテーマの企画展示も。看板番組「ゆうがたGet!every.」でおなじみの下嶋兄、金子貴俊、マンモウ飯田、こてつ ほか豪華出演者が会場のあちこちへ! その熱気を生中継(放送:1/31(土)9:25~11:00)でもお届け。
  • 1月31日(土)9:30~17:00
  • 長野市若里市民文化ホール(無料駐車場700台分あり)
  • 入場無料
  • テレビ信州
  • 026-227-5511(代)
  • https://www.tsb.jp/

晴れ着の会
~新春きもの日和~

新春! 歴史ある神社「八幡さま」を晴れ着で参拝しよう。一年に一度の特別な日、和装でおしゃれを千曲市で。いわゆる「タンスの肥やし」になっている着物があったら、この機会にぜひ着てみよう。自力で着られなくても、会場に持ってくれば大丈夫。ヘアメイク、心配ご無用。カメラマンも準備万端。さあ、楽しい時の始まり。きれい、可愛い、かっこいい、新たな自分を発見できるかも。ちょっとでも興味がわいたら、問い合わせを。
予約フォーム
https://nsofia.bitter.jp/2025/11/28/%e6%99%b4%e3%82%8c%e7%9d%80%e3%81%ae%e4%bc%9a2026/
  • 1月31日(土)10:00~15:00
  • 武水別神社 神官松田邸(千曲市大字八幡3033-25)
  • 参加費1000円(中学生以下無料) 当日、松田邸入口にて現金支払
    【要予約】…振袖レンタル2000円、着付3000円 希望者は別途必要
  • 楽市楽座でつなぐ会(担当 森尻/受付10:00~17:00)
  • 090-4390-6466

北野美術館 冬季展示 
シリーズ 絵画を彩る日本の色「白・黒・金銀」

上村松園「つれづれ」(北野美術館所蔵)

シリーズ 絵画を彩る日本の色・最終節の冬季展示では、白・黒そして金銀を取り上げる。雲や雪の色であり純粋さや清潔さを感じさせる白、墨や暗闇の色であり、重厚さや洗練された印象をもたらす黒、富や豊かさの象徴として豪華さや高級感を演出する金や銀。作品とともに、これらの色が絵のなかで発揮する効果や役割などのほか、色にまつわるエピソードもあわせて紹介する。
  • ~2026年2月15日(日)9:30~16:30(最終入館は閉館30分前まで) 、
    月曜休(1/12は開館、1/13は振替休)、年末年始(12/29~1/3)
  • 北野美術館(長野市若穂綿内7963-2)
  • 一般700円 大学・専門・高校生500円 中学生以下無料
  • 北野美術館
  • 026-282-3450
  • https://www.kitano-museum.or.jp/

NAMコレクション2025 第IV期

池田満寿夫《天女乱舞 E》1988年

長野県立美術館の収蔵品コレクション展、2025年の第IV期では、池田満寿夫(1934ー1997)を特集し、「色彩」にスポットを当て、カラフルな作品を展示。自画像や他の作家を捉えた肖像作品も展示するほか、信濃デッサン館コレクションより、松本竣介(1912ー1948)とその周辺の作家たちを取り上げる。
  • 12月11日(木)~2026年2月24日(火)9:00~17:00(展示室入場は16:30まで)、毎週水曜休(ただし2/11(水)は祝日のため開館、 翌2/12(木)休館)、年末年始(12/28~1/3)休
  • 長野県立美術館 本館2Fコレクション展示室
  • コレクション展 (本館 ・東山魁夷館共通)一般 700円、大学生及び75歳以上500円、高校生以下又は18歳未満無料 2/17(火)、2/19(木)は観覧料が無料 (東山魁夷館がメンテナンス休室のため)
  • 長野県立美術館
  • 026-232-0052
  • https://nagano.art.museum/

東山魁夷館コレクション2025 第Ⅳ期

長野県立美術館 東山魁夷館

2025年度の東山魁夷館コレクション第Ⅳ期では、東山魁夷がドイツ旅行で取材し、晩秋を描いた《行く秋》や、厳しい冬の寒さを描いた《霧氷の譜》、《聖夜》のほか、冬の東北・信州に取材した《冬の旅》、《静晨》を紹介する。1月17日(土)14:00からはギャラリートークを開催。
  • 12月18日(木)~2026年2月16日(月)9:00~17:00(展示室入場は16:30まで)、水曜休(ただし2/11(水) は祝日のため開館、翌2/12(木)休館)、年末年始(12/28~1/3)休
  • 長野県立美術館 東山魁夷館
  • コレクション展(本館・東山魁夷館共通)一般700円、大学生及び75歳以上500円、高校生以下又は18歳未満無料  
  • 長野県立美術館
  • 026-232-0052
  • https://nagano.art.museum/

水野コレクション「春のあしおと」

横山大観・川合玉堂《雪月花》右幅(大観)1952~1954年頃

新年を祝う吉祥画のほか、雪景色にはじまり、梅や椿、満開の桜など、冬から春にかけての風物を描いた作品を展示。寒い冬には誰もが心待ちにする春の訪れ。絵画を通して、近づきつつある新しい季節のあしおとを感じてみたい。1月2日(金)・3日(土)は「新春福引き大会」を開催。参加は美術館入館の方に限る。
  • 1月2日(金)~3月22日(日)9:30~17:00(最終入館16:30)月曜休(1/12・2/23は開館、1/13・2/24は振替休)
  • 水野美術館(長野市若里6-2-20)
  • 一般1000円 中高生600円 小学生300円
    ※土曜は小中学生無料 ※着物で来館すると半額
  • 水野美術館
  • 026-229-6333
  • https://mizuno-museum.jp/

ジャズカフェ ミュージアム ミュージシャンギャラリー 
中部黒石と孫・涼緒の二人展

Jazzを中心にした音楽を聴きながら飲食を楽しめるMusicianでは、店内にミニギャラリーを併設し、プロアマ問わず会場費無料で絵画や作品等の展示を行っている。1月2日~31日は『中部黒石と孫・涼緒の二人展』を開催。お店の開店時間に観覧ができるので、気軽にお出かけを。
日・月曜定休
  • 1月6日(火)~1月31日(土)営業時間12:00~22:30
  • ジャズカフェ ミュージアム ミュージシャン
  • ジャズカフェ ミュージアム ミュージシャン
  • 026-234-2623
  • http://www.mikiokun.com/musician/

アートラボ2025 第Ⅳ期 冨長敦也 Sphere

撮影:大倉英揮(黒目写真館)

アートラボ2025年度の第Ⅳ期展覧会では、彫刻家の冨長敦也を紹介する。本展では、水の流れのように石の角を丸めて、球状にした作品《Sphere》を展示。
《Sphere》は16個の球状の石からなる作品で、白を基調としたトラバーチンの色や形、さらには手触りを楽しむことができる。また特別出品として、石の粉で描いたドローイング作品も展示予定。
  • 1月17日(土)~4月12日(日)9:00~17:00、
    水曜休(2/11は開館、2/12は休館)
  • 長野県立美術館 本館2階 アートラボ
  • 観覧無料
  • 長野県立美術館
  • 026-232-0052
  • https://nagano.art.museum/
  • 信州新町化石博物館 
    長野県化石図鑑
  • ~2026年4月5日(日) 9:00~16:30(入館は16:00まで)、月曜休館(祝日の場合は翌日休館)・祝日の翌日休館(土・日曜の場合は開館)・12月29日(月)~1月3日(土)休館
  • 信州新町化石博物館(信州新町上条88-3) 企画展示室
  • 入館料(美術館・有島生馬記念館・化石博物館との3館共通券) 大人500円 高校生300円 小中学生200円 毎週土曜は小中学生無料
  • アンモナイトからナウマンゾウまで、県内各地の代表的な化石を展示。広大な信州の大地に刻まれた、3億年分の生命の歴史を紹介する 
    ■ワークショップ「化石のストラップをつくろう!」 12月20日(土)13:30~15:30、定員15名、参加費300円(別途入館料が必要)、電話にて申し込み(先着順) 
    ■ワークショップ「化石のマグネットをつくろう!」 1月10・17日(土)13:30~15:30、定員各回15名、参加費200円(別途入館料が必要)、電話にて申し込み(先着順)
  • 信州新町美術館・有島生馬記念館・化石博物館
  • 026-262-3500
  • 須坂クラシック美術館開館30周年展示 美を見つめて~岡信孝の画業~
  • 12月20日(土)~3月11日(水) 9:00~17:00
  • 須坂クラシック美術館(須坂市大字須坂371-6)
  • 入館料/単館券300円(旧小田切家住宅との二館共通券480円)、高校生以下及び18歳未満入館無料、須坂市内在住70歳以上の方は入館無料
  • 岡信孝画伯が生まれてから祖父川端龍子への弟子入り、青龍社解散後の奥村土牛との交流、長野との縁と須坂クラシック美術館との関わり、そして94歳を迎えるこれからの画業を、画伯の日本画と書き溜めてきた文章とコレクションと共に紹介する。初お披露目の作品も展示。
  • 須坂クラシック美術館
  • 026-246-6474
  • アートまちかど 新春コレクション展
    白が誘う美の光景
  • 1月11日(日)~2月15日(日) 9:00~17:00(入館は16:30まで)
    祝日を除く月曜休、祝日の翌日休
  • アートまちかど(千曲市大字屋代2176-2)
  • 一般300円 高校生150円 中学生以下無料
  • 「始まりを予感させる色・白」をメインテーマに、作家たちが捉えた美の瞬間を多彩な作品群とともに展観する
    出品作家/雨宮英夫・アーモンド・石川泰男・石黒義保・市川清太・小川柳翠・切絵師由香利・沓掛利通・窪田孟恒・倉島重友・倉島美友・倉島玲子・栗原御風・越ちひろ・小林陶春・近藤早苗・高岡寿江・中村眞美子・疋田義明・飛矢崎眞守・八代彩・渡辺文平 ほか
  • アートまちかど
  • 026-272-4152
  • 小川村児童生徒作品展
  • 1月9日(金)~2月1日(日) 10:30~16:30(火曜休館)
  • 小川村郷土歴史館 ふるさとらんど小川
  • 入場無料
  • 小川村の小・中学校に通う児童生徒の作品展。子供たちのみずみずしい感性が放つ、絵画などを中心におよそ200点を展示する。
  • 小川村郷土歴史館 ふるさとらんど小川
  • 026-269-2270
  • rekisi@vill.ogawa.nagano.jp
  • 文化庁 令和7年度「食文化ストーリー」創出・発信モデル事業 企画展 
    ふるさとの食の物語、「ひんのべ汁」
  • 1月22日(木)~2月1日(日) 平日9:30~17:00/土日10:00~17:00 会期中無休
  • ギャラリー82(長野市岡田178-13 八十二別館1F)
  • 入場無料
  • 長野県北信地域、特に須坂市豊丘地区と高山村に伝わる「ひんのべ汁」を紹介。あわせて、長野県の粉もの食文化の歴史的背景を紐解き、全国の類似料理との比較を通じて、ひんのべ汁の独自の文化的価値を再発見する。 
    詳細は八十二文化財団ホームページを参照
  • 問合せ/一般財団法人 長野経済研究所 調査部 玉木・大沼田
  • 026-224-0504
  • プラバンdeアクセサリー
  • 1月31日(土) 1回目10:30~12:00 / 2回目12:00~13:30 / 3回目13:30~15:00
  • 権堂イーストプラザ市民交流センター 多目的スペース
  • 参加費300円~、定員は90分入れ替え制。各時間帯5名(要予約/申込みは電話または受付まで)
  • プラバンを使い、オリジナルのキーホルダーやアクセサリーを作る
  • 権堂イーストプラザ市民交流センター
  • 026-234-2906

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