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秘境 秋山郷・カヤの平高原の旅(春・夏編)
カヤの平高原トレッキング【日帰り】

カヤの平高原は、標高約1,400から1,700mに広がる、約1,450haの雄大な自然エリア。日本でも数少ない大規模なブナ原生林を歩き、森の深さを感じるトレッキング体験。カヤの平高原で、日本の原風景ともいえる自然に触れてみてほしい。
■定員…15名

秘境 秋山郷・カヤの平高原の旅(春・夏編)
奥志賀高原 絶景の滝めぐり【日帰り】

長野県・奥志賀の森に息づく、5つの滝をめぐる絶景を体験できるハイキングツアー。一歩踏み出せば、そこは水と緑の世界。それぞれに異なる表情をもつ美しい滝たちが、訪れる人を魅了し癒してくれる。
■訪れる滝…一の滝・めぐり合いの滝・ハーモニカの滝・三段の滝・大滝(おおぜん)
■定員…12名

秘境 秋山郷・カヤの平高原の旅(春・夏編)
苗場山登山 標高2145m 日本百名山【1泊2日・山頂ヒュッテ泊】

新潟と長野の県境にそびえる名峰・苗場山(標高2,145m)。このツアーでは、その山頂に建つ「苗場山頂ヒュッテ」に宿泊し、朝夕の美しい風景を堪能できる2日間をお届け。登山ルートは比較的ゆるやかで、初めての百名山にもぴったり。下山後は、温泉ファンおすすめの名湯楽養館にも立ち寄り、登山の疲れを癒す。
※登山難易度:中級
■宿泊…苗場山頂ヒュッテ 
■定員…20名

千住真理子 ヴァイオリンリサイタル in 軽井沢

昨年、デビュー50周年を迎えた千住真理子が今年も軽井沢大賀ホールでリサイタルを開催。ストラディヴァリウス“デュランティ”が奏でる音色を心ゆくまで楽しんでほしい。演奏曲目は「G線上のアリア(J.S.バッハ)」「ヴァイオリン・ソナタ 第28番 ホ短調(モーツァルト)」等を予定。
出演/千住真理子(ヴァイオリン)、山中惇史(ピアノ)
演奏曲目の詳細はwebサイトを参照
  • 7月4日(土)13:30開場 14:00開演
  • 軽井沢大賀ホール 
    ※専用駐車場がないため、近隣の有料駐車場を利用
  • 全席指定 SS席6000円 S席5000円 A席(立見席)2500円 当日各席500円増。未就学児入場不可
  • 一般発売 4月17日(金)10:00~
  • 323-043
  • 36097
  • オフィス・マユ(平日9:30~17:30)
  • 026-226-1001
  • https://www.office-mayu.com/

白酒 つる子
夏の爆笑寄席

北野文芸座で開催される爆笑寄席。今をときめく落語家「桃月庵白酒」と落語界に新しい風を吹かせる「林家つる子」を筆頭に、笑いの達人たちが繰り広げるステージは夏の暑さを笑いで吹き飛ばす! 前座を務める「桃月庵ぼんぼり」は長野市出身。
出演/桃月庵白酒、林家つる子、ロケット団、桂空治、桃月庵ぼんぼり(前座・長野市出身)
  • 7月4日(土)13:15開場 14:00開演
  • 北野文芸座(長野市西後町1625)
  • 全席指定4800円 公演当日に学生証を提示すると500円キャッシュバック
  • 発売中
  • 北野文芸座事務局
  • 026-233-3111
  • https://kitanobungeiza.jp/

アートラボ2026 第 I 期
ひらくツール ふれるはなすあるく 齋藤名穂×長野県立美術館

撮影 黒目写真館(大倉英揮)

アートラボ2026年度の第 I 期展覧会では、長野県立美術館リニューアルの際に制作された「ひらくツール」(2021年) と、そのデザインを担当したデザイナー齋藤名穂を紹介。視覚以外のさまざまな感覚をつかって楽しむためのツールを展示し、実際に触れて、見て、体験できる。
  • 4月18日(土)~7月12日(日)9:00~17:00、
    水曜休(祝日の場合は翌平日。ただし4/30(木)は除く)
  • 長野県立美術館 本館2階 アートラボ
  • 観覧無料
  • 長野県立美術館
  • 026-232-0052
  • https://nagano.art.museum/

白木俊之✕北野敏美 2人展
-版表現の可能性を追い 半世紀にわたる師弟展-

長野県出身の版画家であり、長年にわたり自ら制作を続けながら、学校教育や社会教育、美術館活動を通して版画の創造性と教育の重要性を実践的に伝えてきた、白木俊之氏と北野敏美氏の作品を紹介する。会期中には作家によるギャラリートークや実演、版画教室も開催。
  • 5月2日(土)~7月5日(日)9:00~17:00(最終入館16:30)
  • 須坂版画美術館(展示室1・2)
  • 800円(高校生以下及び18歳未満は無料)
  • 須坂版画美術館
  • 026-248-6633
  • https://culture-suzaka.or.jp/hanga

東山魁夷館コレクション2026 第Ⅰ期

長野県立美術館 東山魁夷館

2026年度の東山魁夷館コレクション第Ⅰ期では、東山魁夷が15歳の頃の《自画像》、東京美術学校時代の《牡丹図》、《山谿秋色》 をはじめとする初期の作品や、連作「白い馬の見える風景」から《緑響く》のほか、5月6日は東山の命日であることから、絶筆となった《夕星》を紹介する。
  • 5月14日(木)~7月27日(月)
    9:00~17:00(展示室入場は16:30まで)、水曜休
  • 長野県立美術館 東山魁夷館
  • (本館・東山魁夷館共通)一般700円、大学生及び75歳以上500円、高校生以下又は18歳未満無料
  • 長野県立美術館
  • 026-232-0052
  • https://nagano.art.museum/exhibition/higashiyama2026_1

NAMコレクション2026 第Ⅰ期

村山槐多 《尿する裸僧》 1915年 
(信濃デッサン館コレクション)

長野県立美術館のコレクション展、2026年度の第Ⅰ期では、昨年度新たに収蔵した作品や、村山槐多の代表作《尿する裸僧》などを紹介する。また小展示として、長野ゆかりの刀工、山浦正雄の短刀(長野県宝)など、刀剣3口も合わせて紹介する。
  • 5月21日(木)~8月17日(月)
    9:00~17:00(展示室入場は16:30まで)、水曜休
  • 長野県立美術館 本館2F コレクション展示室
  • (本館・東山魁夷館共通)一般700円、大学生及び75歳以上500円、高校生以下又は18歳未満無料
    7/28(火)・7/30(木)は観覧料無料(東山魁夷館がメンテナンス休室のため)
  • 長野県立美術館
  • 026-232-0052
  • https://nagano.art.museum/exhibition/namcollection2026_1

令和収蔵品展 Ⅱ期「交差するまなざし」

おぶせミュージアム・中島千波館に令和になってから収蔵された作品の展覧会。Ⅱ期では「交差するまなざし」というテーマで作品を紹介。観る人のまなざしと交差するとき、作品との対話が始まる。あなただけの、作品との物語を紡いでみてほしい。
  • 5月30日(土)~8月3日(月)9:00~17:00 水曜休
  • おぶせミュージアム・中島千波館(小布施町大字小布施595)
  • 入館料 一般800円 大・高校生400円 中学生以下無料
  • おぶせミュージアム・中島千波館
  • 026-247-6111
  • https://www.town.obuse.nagano.jp
  • 藤岡牧夫絵本絵画展 やさしい光につつまれて
  • 4月18日(土)~7月5日(日) 9:30~17:00(入館は16:30まで)5/4(月・祝)は開館、5/7(木)は休館
  • 飯山市美術館(飯山市大字飯山1436-1)
  • 大人300円、小中学生200円
  • 木曽郡上松町出身、「人と自然」をテーマに心温まる絵本を数多く発表している画家、藤岡牧夫。のどかな田園風景、千曲川の流れ、四季折々の里山、菜の花や紅葉など、心を込めて描かれた飯山の風景画の原画をメインに、およそ100点以上を展示する。5/16(土)・6/14(日)各13:30~14:30頃『大型紙芝居の朗読とトークショー』と題し、作家自身が作品について語るイベントを開催(参加無料、要事前申込み)。
  • 飯山市美術館
  • 0269-62-1501
  • 白木俊之×北野敏美2人展  -版表現の可能性を追い 半世紀にわたる師弟 展-
  • 5月2日(土)~7月5日(日) 9:00~17:00(入館は16:30まで) 水曜休
  • 須坂版画美術館・平塚運一版画美術館(須坂市大字野辺1386-8)
  • 一般800円(高校生以下及び18歳未満無料)
  • 長野県出身の白木俊之と北野敏美の作品展。師弟関係でもあるふたりは、国内外の展覧会で高い評価を受け、現在も精力的に活動を続ける。長野の風土の中で育まれた版画表現の豊かな世界を堪能しよう。 ■オープニングおよびギャラリートーク5/2(土)13:00~14:30 ■銅版画制作の実演5/9(土)13:30~15:00(北野敏美)ほか ■銅版画教室6/6(土)・7(日)各詳細は問合せを
  • 須坂版画美術館
  • 026-248-6633 

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