掲載内容は、状況により変更となる場合がございます。
必ず、事前に公式HP・SNS・お電話などでご確認のうえ、ご活用ください。

城山動物園「ナイトZOO」

城山動物園が夜8:30まで延長営業、夜の動物園を楽しむナイトズー。今年は7月から10月まで、毎月1度の連続開催! 朝から夜まで1日中楽しめる様々なイベントが企画され、夜の動物園ならではのお楽しみがいっぱい! 詳細やタイムスケジュールは公式webサイトにて。
  • 8月22日(土)、9月19日(土)、10月31日(土) 
    9:00開園 ナイトズーとして20:30まで延長営業(※動物の体調や天候により、内容の変更や中止の場合あり
  • 長野市城山動物園
  • 入園無料 一部有料イベントあり
  • 長野市城山動物園
  • 026-233-0586
  • https://johyama.com/event/1947

バックドロップ開店30周年シリーズ!!
「RIM」1st Japan Tour from YAMAGATA

NHK山形放送局制作の音楽番組「ライブバーあがすけ」に山形県ゆかりのアーティストとして招致されたメンバーにより結成された「RIM」。インストゥルメンタル曲を中心に、弦楽器オンリーで届けられる、他に類を見ない異色のユニットのサウンドをお楽しみに!
出演/駒込綾(vln)、山口岩男(G.ukulele.Vo)、須藤満(B)
  • 9月8日(火)18:30開場 19:00開演
  • バックドロップ
  • 前売4800円 当日5300円(各1ドリンク付) 入場番号付
  • 発売中
  • バックドロップ(問合せは15:00以降)
  • 026-237-8887
  • http://www.back-drop.jp/

ブルックリン博物館所蔵 特別展 古代エジプト

ブルックリン博物館が誇る古代エジプトコレクションから、選りすぐりの名品群が長野に集結。案内人は、いま注目を集める気鋭のエジプト考古学者・河江肖剰(かわえ ゆきのり)。「知っているようで知らない事実」から最新技術を使ったピラミッドの研究成果まで、映像や音声も交えて紹介する。
  • 6月27日(土)~ 9月27日(日)9:00~17:00(展示室入場は閉館30分前まで)
    ※ナイトミュージアム 8月14日(金)・15日(土)は20:00まで開館
    水曜休(ただし9/23(水)は祝日のため開館、翌9/24(木)休館)
  • 長野県立美術館 展示室1・2・3
  • 【当日券】一般 1800円、高校・大学生 1200円、小・中学生 600円
    【前売券】一般 1600円、高校・大学生 1000円、小・中学生 500円
    販売期間:~6月26日(金)未就学児無料(要保護者同伴)
  • テレビ信州チケットセンター TEL026-225-0055(平日10:00~18:00)
        信濃毎日新聞社事業部 TEL026-236-3399(平日10:00~17:00)

アートラボ2026 第Ⅱ期 金箱淳一「質感のあわい | Mediated Textures」

《the blink stone》 2013 年、樹脂、センサー、太陽電池、基板、共同制作: 首藤 圭介 photo: Yoshiaki Suzuki

2026年度第Ⅱ期展覧会「質感のあわい | Mediated Textures」では、触れることから立ち上がる知覚の変化に焦点を当てる。金箱淳一と首藤圭介による《the blink stone》は、踏むと光る石によって身体と場の関係を浮かび上がらせる。触れる行為を通して、立ち上がる新たな質感を体験しよう。

東山魁夷館コレクション2026 第Ⅱ期

長野県立美術館 東山魁夷館

2026年度の東山魁夷館コレクション第Ⅱ期では、東山魁夷が唐招提寺御影堂障壁画制作のため中国に取材し、日本画材で水墨表現に臨んだ《灕江暮色》、《桂林月夜》や、連作「白い馬の見える風景」から《草青む》、《白馬の森》を紹介する。
  • 7月31日(金)~10月27日(火)9:00~17:00(展示室入場は16:30まで)
  • 長野県立美術館 東山魁夷館
  • コレクション展(本館・東山魁夷館共通)
    一般 700円、大学生及び75歳以上 500円、高校生以下又は18歳未満 無料
    8/18(火)、8/20(木)は、一般の観覧料が500円(本館コレクション展示室がメンテナンス休室のため)
  • 長野県立美術館
  • 026-232-0052
  • https://nagano.art.museum/exhibition/higashiyama2026_2

特別企画展「芳年 激動の時代を生きた鬼才浮世絵師」

月岡芳年【つきおか・よしとし】(1839~1892)は、江戸末期から明治にかけて急激に変遷していく時代に活躍した浮世絵師。本展では浮世絵版画をはじめ、肉筆画のほか、貴重な素描、版木、画稿などの資料を含む約190点を紹介する。圧倒的な表現力で繰り広げられる芳年芸術の世界を堪能したい。
※展示作品の一部に、ショッキングな表現あり
会期中に「特別ギャラリートーク」8月8日(土)14:00~、「学芸員によるギャラリートーク」8月23日(日)10:00~・9月12日(土)14:00~を開催
同時開催:水野コレクション「絵の中のドラマ」
  • 8月1日(土)~9月27日(日)9:30~17:30(入館は17:00まで)
    月曜休館(9/21は開館、9/24は振替休館)
  • 水野美術館(長野市若里6-2-20)
  • 一般1300円 中高生700円 小学生400円
    土曜は小中学生無料 着物で来館すると半額
  • 水野美術館
  • 026-229-6333
  • https://mizuno-museum.jp/

看板屋アドイシグロとクリエイター ロクガワ展
─思いを応援するクリエイティブ─

12年にわたり、創業98年の看板屋アドイシグロでサインデザインに携わってきた、デザインリーダー ロクガワの頭の中が垣間見える展示会。看板デザインからキャラクター制作まで、“思いを伝えるデザイン”を形にし、地域や人の思いを応援してきたクリエイティブの世界をお楽しみに!
  • 8月16日(日)~9月15日(火)の平日開催
    10:00~16:30
    ※8/16・9/12は開催。8/17は休み
  • 長野美術専門学校 サテライトキャンパス 美専ギャラリー
    (長野市中御所岡田町166-1 森ビル新館1階)
    ※駐車場は近隣有料駐車場を利用
  • 長野美術専門学校(担当/企画)
  • 026-227-3229
  • https://ad-ishiguro.com/2026/07/06/new0706/

NAMコレクション2026 第Ⅱ期

梅津庸一 《作家と工人》 2023年

長野県立美術館のコレクション展、2026年度の第Ⅱ期では、絵画、陶芸、執筆活動など多領域で活動する梅津庸一と、多様な表現手段と方法理論で制作を行う中ザワヒデキの作品を中心に紹介。ほか、特集展示として風景画をはじめ、松井康成や武田成功などの工芸作品も合わせて展示する。
ギャラリートーク…10/17(土)14:00~
  • 8月21日(金)~11月17日(火)
    9:00~17:00(展示室入場は16:30まで)
    水曜休(ただし9/23(水)は祝日のため開館、翌9/24(木)休館)
  • 長野県立美術館 本館2F コレクション展示室
  • コレクション展(本館・東山魁夷館共通)一般700円、大学生及び75歳以上500円、高校生以下又は18歳未満無料
  • 長野県立美術館
  • 026-232-0052
  • https://nagano.art.museum/exhibition/namcollection2026_2

北野美術館版 美術でみる歳時記 夏編・秋編

歳時記仕立ての展覧会シリーズ第2弾。今回の秋季展では「線香花火」「芙蓉」「稲刈」「名月」など、夏と秋の季語が表現されている作品を取り上げ、歳時記の体裁を模した解説文で紹介。
秋の恒例!体験型イベント「体験!枯山水庭園で砂紋を描こう」(要予約)…9月27日(日)、10月4日(日) 
選べる2コース!学芸員のおススメ作品トーク…9月20日(日)、10月11日(日)、11月1日(日) 
会期中は毎日「オリジナル缶バッジを作ろう!」も開催
  • 8月22日(土)~11月15日(日)9:30~17:00(最終入館は閉館の30分前まで)、
    月曜休(9/21・10/12は開館し、9/24・10/13は休館)
  • 北野美術館(長野市若穂綿内7963-2)
  • 一般700円 高校・専門・大学生500円 中学生以下無料
  • 北野美術館
  • 026-282-3450
  • https://www.kitano-museum.or.jp/

令和8年度 ライブラリーケース展示
「本の修理 “推し”道具」展

長野県立美術館本館1階のアートライブラリーにおいて、「本の修理 “推し”道具」展を開催中。図書館では閲覧・貸出しサービスをする中で、特に人気のある絵本などの図書が傷むことも。傷んだ図書を修理するためにどんな道具や材料が適しているのか、また、それらをどのように使って図書を修理しているのか、アートライブラリー内に展示して紹介する。
  • 信州新町美術館
    「画家のまなざし1~花・静物を描く~」
  • 7月11日(土)~9月27日(日) 9:00~16:30(入館は16:00まで)、月曜休館(祝日の場合は翌日休館)・祝日の翌日休館(土・日曜の場合は開館)・12月29日(月)~1月3日(土)休館
  • 信州新町美術館(信州新町上条88-3) 第2展示室
  • 入館料(美術館・有島生馬記念館・化石博物館との3館共通券) 大人500円 高校生300円 小中学生200円 毎週土曜は小中学生無料
  • 今年度は「画家のまなざし」というテーマを設け、2700点のコレクションより前期に「花・静物」、後期には「人物」が描かれた作品を展示。本店では、それぞれの画家が個性豊かに描く「花・静物」をモチーフにした作品約60点を展示する
  • 信州新町美術館・有島生馬記念館・化石博物館
  • 026-262-3500
  • 信州新町美術館
    当館ゆかりの作家たち
  • 7月11日(土)~9月27日(日) 9:00~16:30(入館は16:00まで)、月曜休館(祝日の場合は翌日休館)・祝日の翌日休館(土・日曜の場合は開館)・12月29日(月)~1月3日(土)休館
  • 信州新町美術館(信州新町上条88-3) 第3展示室
  • 入館料(美術館・有島生馬記念館・化石博物館との3館共通券) 大人500円 高校生300円 小中学生200円 毎週土曜は小中学生無料
  • 所蔵作品より、横井弘三・青山杉雨・栗原信・小泉癸巳男・赤城泰舒などの作品を展示
  • 信州新町美術館・有島生馬記念館・化石博物館
  • 026-262-3500
  • 信州新町美術館
    第42回信州書道秀作展
  • 7月30日(木)~9月23日(水) 9:00~16:30(入館は16:00まで)、月曜休館(祝日の場合は翌日休館)・祝日の翌日休館(土・日曜の場合は開館)・12月29日(月)~1月3日(土)休館
  • 信州新町美術館(信州新町上条88-3) 第1展示室
  • 入館料(美術館・有島生馬記念館・化石博物館との3館共通券) 大人500円 高校生300円 小中学生200円 毎週土曜は小中学生無料
  • 県内在住の現代書道作家73名の作品を展示
  • 信州新町美術館・有島生馬記念館・化石博物館
  • 026-262-3500
  • AST from CHIKUMA City 5th Anniversary ー美術教師×教え子たちの今ー
  • 8月11日(火・祝)~9月13日(日) 9:00~17:00(入館は16:30まで)
    祝日を除く月曜休、祝日の翌日休
  • 千曲市アートまちかど(千曲市大字屋代2176-2)
  • 一般300円 高校生150円 中学生以下無料
  • 「美術教師×教え子たちの今」ーそれぞれに美術の道を歩み続ける中、かつての師弟という枠組みを越え、対等なアーティストとして同じ舞台から各々の世界を発信する本展が2022年にスタートして5年。節目を迎えた今回は『...ing ー現在から未来へー』(個人展示) 、『my world &ポートレイト』(共通テーマ集合展示)にて表現、展示する。5周年感謝企画としてASTポストカードを先着240名様(観覧券購入1枚につき1枚)プレゼント。9/6(日)にはワークショップ寺島徹のクルミ渋染大判ストール:10時~12時、作家によるギャラリートーク:13時30分~開催。
  • 千曲市アートまちかど
  • 026-272-4152
  • 高羽亀代子 着物リメイクと絵手紙展
  • 8月29日(土)~9月23日(水・祝) 9:30~16:30火曜休館9/6(日)村内一斉防災訓練のため13:30~16:30の開館 9/22(火・祝)は開館
  • 小川村郷土歴史館 ふるさとらんど小川
  • 入場無料
  • 長野市の高羽亀代子さんによる着物リメイクと絵手紙展。展示即売のバッグ、服や絵手紙を含めおよそ350点の展示を予定。亡き夫の故郷・小川村での個展となる。
  • 小川村郷土歴史館 ふるさとらんど小川
  • 026-269-2270
  • 信州新町化石博物館
    100年ぶりの里帰り! ヒラバヤシジカと日本のシカたち
  • 7月10日(土)~9月23日(水) 9:00~16:30(入館は16:00まで)、月曜休館(祝日の場合は翌日休館)・祝日の翌日休館(土・日曜の場合は開館)・12月29日(月)~1月3日(土)休館
  • 信州新町化石博物館(信州新町上条88-3) 企画展示室
  • 入館料(美術館・有島生馬記念館・化石博物館との3館共通券) 大人500円 高校生300円 小中学生200円 毎週土曜は小中学生無料
  • 春愁新町で発見されたヒラバヤシジカの実物化石が今年の夏、化石博物館へ里帰りする。あわせて県内外のシカ類の化石を展示。日本に暮らすシカの進化について紹介する。
    ワークショップ「恐竜の缶バッジをつくろう!」日時…7月11日(土)・18日(土)両日とも13:30~15:30 定員…各回15名(どなたでも) 参加費…100円(別途入館料が必要) 申込…6月11日(木)から電話申込み(先着順)イラストを書いたり、恐竜の絵に色を塗ってオリジナルの恐竜缶バッジを作る
    5月12日(火)~6月3日(水)の期間は、化石博物館が屋内小路のため臨時休館
  • 信州新町美術館・有島生馬記念館・化石博物館
  • 026-262-3500

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