掲載内容は、状況により変更となる場合がございます。
必ず、事前に公式HP・SNS・お電話などでご確認のうえ、ご活用ください。

秘境 秋山郷・カヤの平高原の旅(秋・冬編)
新雪の秋山郷とスノーシューの旅〈1泊2日〉

真っ白な新雪の世界。冬の静寂に包まれた山々や、森の美しさに溶け込むような感覚をじっくりと堪能できるイベント。 スノーシュ―体験、地元の美味しい料理、買い物と、日常を離れ神秘的な時間が流れる豪雪の秘境・秋山郷を満喫。
イベントの詳細については、森宮交通株式会社のwebサイト参照

中野市誕生20周年記念 立川志の輔独演会

中野市誕生20周年を記念して、ソソラホール(中野市市民会館)にて開催。テレビやラジオでおなじみの落語家・立川志の輔の独演会。古典から新作まで、世代を問わず多くの観客を魅了する「志の輔ワールド」、チケット獲得はお早めに!
  • 12月6日(土)13:15開場 14:00開演
  • ソソラホール(中野市市民会館)大ホール
  • 全席指定 4500円 未就学児入場不可
  • SOLD OUT
  • オフィス・マユ(平日9:30~17:30)
  • 026-226-1001
  • https://www.office-mayu.com/

松田理奈 ヴァイオリン・リサイタル

心躍る超絶技巧と、心に沁みるメロディー。ヴァイオリニスト・松田理奈は、国内外で注目を集めるプレイヤー。今年も上田市でリサイタルを開催。新進気鋭、いま注目のピアニスト、田所光之マルセルをパートナーに迎える。クラシックフリークにはたまらない楽曲を中心に構成された、ヴァイオリンの魅力満載のプログラム。東京では2000人の大ホールを満席にする松田理奈。今回の上田リサイタルは300席の小ホール。贅沢に堪能できる。生ライブならではの迫力を体感するのは、まさに今!
※出演/松田理奈(Vn)、田所光之マルセル(Pf)
  • 12月6日(土) 14:00~16:00終演予定 (開場13:30)
  • サントミューゼ(上田市交流文化芸術センター) 小ホール
    (上田市天神 3-15-15) ※駐車場あり
  • 全席指定 4500円
    未就学児の入場不可。予定枚数に達した場合、当日券の販売なし
  • リモージュコンサート(株)
  • 0268-71‒7738
  • https://091225.jp/2025/251206/event_list251206.html

Vino della gatta SAKAKI × 坂城町を音楽で満たす会
音食会 -ONSHOKUKAI- Vol.6

年2回開催のワイナリーレストランでのスペシャルなコンサート。坂城町の美味しいワインと、Vino della gatta SAKAKIのディナーを堪能しながら音楽を楽しむ。今年度最後は、ソプラノ歌手/嶋田多華子を迎えて、冬に相応しい歌曲を送る。音楽と美味しい料理&ワインとともに、歌とピアノの音色で心温まるひとときに。スペシャルな一夜を。
出演/嶋田多華子 (ソプラノ・坂城町を音楽で満たす会 演奏会員)、米澤愛子( ピアノ・坂城町を音楽で満たす会 会長)
プログラム/おやすみ(中田喜直)、ペチカ(山田耕作)、むこうむこう(中田喜直)、冬景色(文部省唱歌)、Una donna quindici anni(モーツァルト、オペラ『コジ・ファン・トゥッテ』より)、ひかりのさと
  • 12月6日(土)
    18:00 食事スタート 19:00 演奏スタート
  • Vino della gatta SAKAKI(長野県埴科郡坂城町坂城9586-47)
  • 12000円(坂城町を音楽で満たす会会員の方 10000円)ディナー&ワイン3杯付 料金のお支払いは当日現金のみ
  • メールまたはInstagramのDMにて、予約名・連絡先・電話番号を明記の上、会長・米澤まで予約
  • mail: sakakimachi.ongaku@gmail.com
  • https://www.instagram.com/sakakimachi.ongaku

北野美術館 冬季展示 
シリーズ 絵画を彩る日本の色「白・黒・金銀」

上村松園「つれづれ」(北野美術館所蔵)

シリーズ 絵画を彩る日本の色・最終節の冬季展示では、白・黒そして金銀を取り上げる。雲や雪の色であり純粋さや清潔さを感じさせる白、墨や暗闇の色であり、重厚さや洗練された印象をもたらす黒、富や豊かさの象徴として豪華さや高級感を演出する金や銀。作品とともに、これらの色が絵のなかで発揮する効果や役割などのほか、色にまつわるエピソードもあわせて紹介する。
  • ~2026年2月15日(日)9:30~16:30(最終入館は閉館30分前まで) 、
    月曜休(1/12は開館、1/13は振替休)、年末年始(12/29~1/3)
  • 北野美術館(長野市若穂綿内7963-2)
  • 一般700円 大学・専門・高校生500円 中学生以下無料
  • 北野美術館
  • 026-282-3450
  • https://www.kitano-museum.or.jp/

北島敬三写真展 借りた場所、借りた時間

長野県 須坂市 2018年1月9日
Courtesy of the artist ⒸKEIZO KITAJIMA

国内外で高い評価を受ける写真家・北島敬三(1954―・須坂市出身)。若くしてストリートスナップで評価を確立した後、被写体や撮影スタイルの劇的な変遷を辿り、同時に自身の仕事を読み返し、作品を再構成する作業を繰り返した。そのキャリアの中で2度、象徴的に現れるフレーズ「借りた場所、借りた時間」を手がかりに、50年にわたる仕事の読み返しを試みる企画展。
  • 11月29日(土)~ 2026年1月18日(日)
    9:00~17:00(展示室入場は閉館の30分前まで)、 水曜および年末年始(12/28~1/3)休
  • 長野県立美術館 展示室1・ 2・ 3
  • 一般1000円、大学生及び75歳以上800円
    
(コレクション展[本館・東山魁夷館]との共通料金/一般1500円、大学生及び75歳以上1100円)
    高校生以下又は18歳未満無料
  • 長野県立美術館
  • 026-232-0052
  • https://nagano.art.museum/exhibition/keizo-kitajima-borrowed-place-borrowed-time

「北島敬三写真展 借りた場所、借りた時間」関連展示:
岸幸太「彼の地、飛地」/笹岡啓子「The World After」 「Park City」/篠田優「Voice(s)」

笹岡啓子、シリーズ「The World After」より、2021年 
Courtesy of the artist ⓒKEIKO SASAOKA

長野県立美術館では、企画展「北島敬三写真展 借りた場所、借りた時間」の関連展示として、岸幸太、笹岡啓子、篠田優の3名の写真家によるグループ展を開催。2001年に北島敬三らによって立ち上げられた「photographers’ gallery」の現在を紹介する。
  • ~2026年1月18日(日)9:00~17:00(展示室入場は16:30まで)、水曜・年末年始(12/28~1/3)休
  • 長野県立美術館 
    1階交流スペース・オープンギャラリー
  • 観覧無料
  • 長野県立美術館
  • 026-232-0052
  • https://nagano.art.museum/

ジャズカフェ ミュージアム ミュージシャンギャラリー 
雫石佳男/写真・動画 雫石かつよ/絵 中島桂里/絵・陶板
3人展「いのちあるもの」

Jazzを中心にした音楽を聴きながら飲食を楽しめるMusicianでは、店内にミニギャラリーを併設し、プロアマ問わず会場費無料で絵画や作品等の展示を行っている。12月2日~27日は『雫石佳男/写真・動画 雫石かつよ/絵 中島桂里/絵・陶板 3人展「いのちあるもの」』を開催。お店の開店時間に観覧ができるので、気軽にお出かけを。
日・月曜定休
  • 12月2日(火)~12月27日(土)営業時間12:00~22:30
  • ジャズカフェ ミュージアム ミュージシャン
  • ジャズカフェ ミュージアム ミュージシャン
  • 026-234-2623
  • http://www.mikiokun.com/musician/

八十二文化財団 創立40周年記念特別展
「原田泰治のまなざしー未来を紡ぐあらたな出会いー」

原田泰治 《高原の花》

諏訪市出身の「草の根の郷愁画家」原田泰治の作家人生を紹介する。日本全国、四季折々の風景作品や国境を超えた海外での大作に加え、原田自身が制作時に使用した絵の具やパレットなど関連資料を一堂に展示。会期中は、諏訪市原田泰治美術館・土田祐子館長と愛娘・原田美室氏による対談やフルート演奏に乗せた作品解説などのギャラリートークを開催(要事前申込み、詳細は公式webサイト)。
  • 12月3日(水)~21日(日)
    平日9:30~17:00、土・日曜10:00~17:00 ※最終日は16:00まで
会期中無休
  • ギャラリー82(長野市岡田178-13 八十二別館1階)
  • 入場無料
  • 公益財団法人 八十二文化財団
  • 026-224-0511
  • https://www.82bunka.or.jp/gallery/2025/10/514-80-1.php

三人展「醸す」―かもすー

12月来たる。寒さの季節はまだまだ続く。杜氏が日本酒を、醸造家がワインやウイスキーを仕込み、育てる時期でもある。昨年に続く今回の三人展のテーマは「醸す」。メンバーの作品はこの一年でどれほど熟れたのか。そして、なお続く問い「なぜ今、クロッキー・モビール・葡萄なのか…」。作品それぞれがまとう“しっくり感”と“ぬくもり”の中に、その答えがあるのかもしれない。鑑賞者も一緒に探してみよう。寒い風が吹き、霜が降りる時、恋しく嬉しい心の和らぎ。満ちてゆくひとときを感じよう。
※会期中は、クロッキー体験会、モビールづくり、子どもアートなど、親子で楽しめるワークショップを開催予定。詳しくはインスタ @budouzuki103 で。
☆出展者とInstagram 
アトリエウィリー @atelierwheelie
七夕屋 @tanabataya72
アトリエ紘―Kouー @budouzuki103
  • 12月4日(木)~12月9日(火)10:00~18:00 ※初日は13時から。最終日は16時まで
  • 額縁のタカハシ 川中島本店 2F「ギャラリータカハシ」(長野市川中島町原1392-10) ※水曜定休
  • 入場無料(物品購入は別途実費)
  • 額縁のタカハシ 川中島本店
  • 026-284-7055 (木~火曜日 10:00~18:00)

水野コレクション「彩づく季節・かがやく人 
小特集 生誕150周年 上村松園」

上村松園《かんざし》(1938年頃) (水野美術館蔵)

今年、生誕150周年を迎えた日本画家・上村松園(1875-1949)。水野美術館所蔵の松園作品・全9点を一挙公開するほか、菊池華秋や菊池契月の描く美人や武者の絵、さらには現代作家による人物画までを紹介。このほか、色とりどりの秋を味わえる作品も取り揃えて展示する。
  • 10月4日(土)~12月7日(日)
    9:30~17:30(11/1より17:00閉館)※最終入館は各閉館30分前まで、
    月曜休(10/13・11/3・11/24は開館、10/14・11/4・11/25は振替休) 
  • 水野美術館(長野市若里6-2-20)
  • 一般1000円 中高生600円 小学生300円
    土曜は小中学生無料 着物で来館すると半額
  • 水野美術館
  • 026-229-6333
  • https://mizuno-museum.jp/

NAMコレクション2025 第Ⅲ期

山本鼎《海》1940年

長野県立美術館の収蔵品コレクション展、2025年の第Ⅲ期では、企画展「東山魁夷館開館35周年記念展東山魁夷 永遠の海 ―私は、いま、波の音を聴いている」にちなみ、海や湖など水辺の風景、水辺で過ごす人々、海や波そのものを表現した作品を紹介。小特集では、長野らしい山あいの風景にとけこむ民家に焦点をあてる。
  • 10月11日(土)~12月9日(火)
    9:00~17:00(展示室入場16:30まで)、水曜休
  • 長野県立美術館 コレクション展示室
  • コレクション展(本館・東山魁夷館共通)一般700円 大学生及び75歳以上500円 高校生以下又は18歳未満無料 
  • 長野県立美術館
  • 026-232-0052
  • https://nagano.art.museum/

東山魁夷館コレクション2025 第Ⅲ期

長野県立美術館 東山魁夷館

東山魁夷館は、日本画家・東山魁夷本人から作品・スケッチなどが長野県に一括寄贈されたことが機縁となり、長野県立美術館の前身である長野県信濃美術館時代の1990年4月に開館した。今年開館35周年を迎え、収蔵作品は現在970余点におよぶ。第Ⅲ期では、企画展「東山魁夷館開館35周年記念展」にあわせて、同館が所蔵する大下図や、連作「白い馬の見える風景」から《緑響く》《白馬の森》の2点と同連作の習作、《秋思》《夕紅》など世界各地の秋の景色を描いた作品を紹介する。
  • 10月16日(木)~12月16日(火)
    9:00~17:00(展示室入場16:30まで)、水曜休
  • 長野県立美術館 東山魁夷館
  • コレクション展(本館・東山魁夷館共通)一般700円 大学生及び75歳以上500円 高校生以下又は18歳未満無料
  • 長野県立美術館
  • 026-232-0052
  • https://nagano.art.museum/

しあわせのぬいぐるみパーク展

須坂アートパークがこの秋冬、ぬいぐるみと過ごす“幸せの聖地”に。ぬいぐるみの故郷ドイツから来た希少なぬいぐるみの数々や、日本のぬいぐるみ作家による須坂にちなんだ作品まで、たくさんのぬいぐるみたちが展示される。ワークショップやイベント等の詳細は公式webサイトで確認を。お気に入りのぬいぐるみと一緒に来ると入館料20%引の特典あり(9/20・21は割引除外)。
  • ~1月18日(日)
    9:00~17:00(入館時間は16:30まで)、水曜休(祝日の場合は開館)、12/29~1/3休
  • 小池千枝コレクション 世界の民俗人形博物館(須坂市野辺1367-1 須坂アートパーク)
  • 1000円(高校生以下および18歳未満、須坂市内在住70歳以上は無料)
  • 小池千枝コレクション 世界の民俗人形博物館
  • 026-245-2340
  • https://www.culture-suzaka.or.jp/doll/

川中島駅前こども食堂「なごみ」

川中島駅前に、こども食堂が月イチで開店。場所は、駅前café和(なごみ)。栄養士でもあるママさんが作る、体にやさしく、おいしい料理はいかが。ラーメン・カレー・日替わり定食の3種類から選べる。食事の後は、店内や庭で遊んだりおしゃべりしたり。子どもや親子に限らず、誰が来てもOK。駅前café和はカフェではあるけれど、ごはん屋さんとしての評判が高い。ふらっと気軽に訪ねてみよう。
☆子ども限定(18歳まで)の「おにぎりチケット」割引あり。100円で利用可能に。詳しくは問い合わせを
※毎月開催。次回は1月10日(土)
  • 12月6日(土)11:30~15:00
  • 駅前café和(長野市川中島町上氷鉋1345-1F)※駐車場は問い合わせを
  • 協力金として大人300円、こども100円 申込不要
  • 駅前café和
  • 090-7902-9541(担当:稲生)
  • https://nagomi.kawaeki.com/
  • 信州新町化石博物館 
    長野県化石図鑑
  • ~5月6日(日) 9:00~16:30(入館は16:00まで)、月曜休館(祝日の場合は翌日休館)・祝日の翌日休館(土・日曜の場合は開館)・12月29日(月)~1月3日(土)休館
  • 信州新町化石博物館(信州新町上条88-3) 企画展示室
  • 入館料(美術館・有島生馬記念館・化石博物館との3館共通券) 大人500円 高校生300円 小中学生200円 毎週土曜は小中学生無料
  • アンモナイトからナウマンゾウまで、県内各地の代表的な化石を展示。広大な信州の大地に刻まれた、3億年分の生命の歴史を紹介する 
    ■ワークショップ「化石の消しゴムをつくろう」 4月11日(土)・18日(土)13:30~15:30、定員15名、参加費300円(別途入館料が必要)、3月11日(土)から電話にて申し込み(先着順)
  • 信州新町美術館・有島生馬記念館・化石博物館
  • 026-262-3500
  • 中野市誕生20周年記念 立川志の輔独演会
  • 12月6日(土) 13:15開場 14:00開演
  • ソソラホール(中野市市民会館)大ホール
  • 全席指定 4500円 未就学児入場不可
  • テレビやラジオでおなじみの落語家・立川志の輔の独演会。古典から新作まで、世代を問わず多くの観客を魅了する「志の輔ワールド」、チケット獲得はお早めに!
  • 一般発売9月13日(土)
  • オフィス・マユ(平日9:30~17:30)
  • 026-226-1001
  • 信州新町美術館 
    ながのしアチコチよこいさ~ん・横井弘三没後60年展
  • ~2026年1月25日(日) 9:00~16:30(入館は16:00まで)、月曜休館(祝日の場合は翌日休館)・祝日の翌日休館(土・日曜の場合は開館)・12月29日(月)~1月3日(土)休館
  • 信州新町美術館(信州新町上条88-3) 第2・3展示室
  • 入館料(美術館・有島生馬記念館・化石博物館との3館共通券) 大人500円 高校生300円 小中学生200円 毎週土曜は小中学生無料
  • 横井弘三(よこいこうぞう)を顕彰する「横井弘三とオモチャン会」の協力を得て、横井が歩いた善光寺、南県町、信州新町の3地区より思い出深い作品を展示。横井と長野の人々との交流を紹介する 
    ■学芸員による展示解説 12月20日(土)10:30~、参加費無料・申込不要
  • 信州新町美術館・有島生馬記念館・化石博物館
  • 026-262-3500
  • 東山魁夷館コレクション2025 第Ⅲ期
  • ~12月16日(火) 9:00~17:00(展示室入場16:30まで)、水曜休
  • 長野県立美術館 東山魁夷館
  • コレクション展(本館・東山魁夷館共通)一般700円 大学生及び75歳以上500円 高校生以下又は18歳未満無料
  • 第Ⅲ期では、11月16日(日)までの企画展「東山魁夷館開館35周年記念展」にあわせて、同館が所蔵する大下図や、連作「白い馬の見える風景」から《緑響く》《白馬の森》の2点と同連作の習作、《秋思》《夕紅》など世界各地の秋の景色を描いた作品を紹介。
  • 長野県立美術館
  • 026-232-0052
  • 水野コレクション「彩づく季節・かがやく人  小特集 生誕150周年 上村松園」
  • ~12月7日(日) 9:30~17:00閉館最終入館は各閉館30分前まで、月曜休(11/24は開館、11/25は振替休) 
  • 水野美術館(長野市若里6-2-20)
  • 一般1000円 中高生600円 小学生300円土曜は小中学生無料 着物で来館すると半額
  • 今年、生誕150周年を迎えた日本画家・上村松園(1875-1949)。水野美術館所蔵の松園作品・全9点を一挙公開するほか、菊池華秋や菊池契月の描く美人や武者の絵、さらには現代作家による人物画までを紹介。
  • 水野美術館
  • 026-229-6333
  • しあわせのぬいぐるみパーク展
  • ~2026年1月18日(日)
    9:00~17:00(入館時間は16:30まで)、水曜休(祝日の場合は開館)、12/29~1/3休
  • 小池千枝コレクション 世界の民俗人形博物館(須坂市野辺1367-1 須坂アートパーク) 1000円(高校生以下および18歳未満、須坂市内在住70歳以上は無料)
  • ぬいぐるみの故郷ドイツから来た希少なぬいぐるみの数々や、日本のぬいぐるみ作家による須坂にちなんだ作品まで、たくさんのぬいぐるみが展示される。ワークショップやイベント等の詳細は公式webサイトで確認を。
  • 小池千枝コレクション 世界の民俗人形博物館
  • 026-245-2340
  • NAMコレクション2025 第Ⅲ期
  • ~12月9日(火) 9:00~17:00(展示室入場16:30まで)、水曜休
  • 長野県立美術館 コレクション展示室
  • コレクション展(本館・東山魁夷館共通)一般700円 大学生及び75歳以上500円 高校生以下又は18歳未満無料 
  • 11月16日(日)までの企画展「東山魁夷館開館35周年記念展 東山魁夷 永遠の海 ―私は、いま、波の音を聴いている」にちなみ、海や湖など水辺の風景、水辺で過ごす人々、海や波そのものを表現した作品を紹介。小特集では、長野らしい山あいの風景にとけこむ民家に焦点をあてる。
  • 長野県立美術館
  • 026-232-0052
  • クリスマスリース・ミニツリー
  • 12月6日(土) 1回目10:00~12:00 / 2回目14:00~16:00
  • 権堂イーストプラザ市民交流センター 多目的スペース
  • 参加費 リース800円、ミニツリー600円、
    定員は各回5名(要予約/電話または受付まで)
  • 松ぼっくりや木のつるで、クリスマスのオーナメントを作る。
  • 権堂イーストプラザ市民交流センター
  • 026-234-2906

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