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必ず、事前に公式HP・SNS・お電話などでご確認のうえ、ご活用ください。

「豊臣兄弟!」で注目
秀吉の書状 特別公開

江戸時代に田中本家が入手した掛け軸が、東京大学史料編纂所 村井祐樹准教授の調査により、羽柴(のちの豊臣)秀吉の新発見の書状であることが確認された。2026年NHK大河ドラマで注目される歴史的資料を特別展示する。2月21日(土)~4月20日(月)は「田中本家のおひな様-大正時代-」を同時開催。
  • 1月10日(土)~4月20日(月)
    1月10日~2月16日は、土・日・月、祝日のみ開館 11:00~15:30
    2月21日~2月28日は、土・日・月、祝日のみ開館 11:00~15:30
    3月1日~4月20日は、11:00~15:30(土日祝は、10:00~16:00) 
    ※1月から2月は、平日休館 3月~4月は、毎週火曜日休館
    2月17日(火)から20日(金)は展示替えのため休館
  • 豪商の館 田中本家博物館(須坂市穀町476)
  • 入館料 一般1000円 中高生350円 小学生250円
  • 豪商の館 田中本家博物館
  • 026-248-8008
  • https://tanakahonke.org

2026須坂アートパーク 三十段飾り千体の雛祭り
伝統に挑む、現代の匠。~ひな人形、進化の瞬間~

世界の民俗人形博物館に圧巻の30段の雛飾りが登場。江戸から現代のお雛様を展示し、時代によって変わる着物の色や柄、表情などを楽しめる。会期中の土・日曜、祝日は「お雛様なりきり体験(各回先着10名)」も実施。須坂版画美術館では「版画の中の動物たち展」を開催する。
  • 2月7日(土)~4月19日(日)
    9:00~17:00(最終入館は閉館30分前まで)
    水曜休館
  • 須坂アートパーク(世界の民俗人形博物館・須坂版画美術館・歴史的建物園)
  • 入館料 1000円(高校生以下及び18歳未満は無料)
    期間中は共通入館券のみ販売
  • 世界の民俗人形博物館
  • 026-245-2340
  • https://www.culture-suzaka.or.jp/doll/

第24回 松代でひなまつり

松代町内の文化財施設、公共施設、商店など約75か所に、いろいろな時代のお雛様を展示する「松代でひなまつり」。「流し雛」「六モンキー・松代甲冑隊と写真を撮ろう」「布のミニ雛作り」等、イベントももりだくさん。城下町ならではの松代の町並みを舞台に「ひなまつり」を楽しんで。

ふらっとコラボ♪ ~クラフト&ワークショップ~

東信を拠点に活動する和小物作家“手作り屋C-M-Y”の月イチ企画「ふらっとコラボ」。今回は、特別企画「よっしー独り占め」。コラボパートナーは迎えず、ソロ開催でワークショップと作品販売。「和紙ねこ」は、きっとトリコになる愛らしさ。「サンドアート体験」は2種類の中から。載せと重ね、盛り込みが楽しい。和紙のキャンドルライトづくりも見逃せない。詳しくはInstagram @88.cmy.88でチェックしよう。
来場はエコバッグと小袋持参で
次回開催は4月5日(日)の予定
  • 3月20日(祝・金)10:00~15:00
  • 海野町コミュニティショップCoReeeWa(コレイーワ)
    上田市中央2-12-15(海野町商店街)
    駐車場なし(近隣の有料駐車場へ)
  • 入場無料(物品購入、ワークショップ参加は実費にて)
  • ふらっと事務局(手作り屋C-M-Y)
  • tedukuriya.cmy@gmail.com
  • https://www.instagram.com/88.cmy.88

めぶきマルシェ 2026

「想いを言葉に・夢を形に」をテーマに、昨年に続いて開催。このイベントの企画は小中高校生が中心になって立案。そして運営も。出店企業や商店のブースにも、子どもたちが参加して手伝う。若い世代の「やってみたい」「チャレンジしたい」という想いと力、夢を感じられる一日。見て、買って、食べて、時には歌って、躍って、考えて、楽しく過ごそう。それが声援になる。まずは気軽に来場を。

☆13:00~シンガーソングライターtane*(たね)ライブ
☆14:00~「プチ不調解消セミナー」講師:相澤まい(ALL DETOX LAB.)

ミニ小諸まちなかマルシェ

春、すぐそこまで来たる。この週末は、イベント盛りだくさんの小諸で過ごそう。20日と22日の2日間、まちタネ広場では「ミニ小諸まちなかマルシェ」を開催。キッチンカーとフードブース、ワークショップ、クラフトなどなど。詳しくは「リラクオーレ」サイトでチェックを。まちタネ広場、21日には小諸商工会議所が主催する「KOMORO FOOD MARKET9」が開かれる。こちらもお楽しみ。
  • 3月20日(祝・金)・3月22日(日)10:00~15:00
  • まちタネ広場(小諸市大手1-6)
  • 入場無料(各ブースでの購入、ワークショップ参加は実費)
  • 小諸まちなかマルシェ実行委員会
  • 090-9146-9636(担当 篠原)
  • komoromachinaka@liracuore.jp
  • https://liracuore.jp/a/25376

恐竜ラボ!
ギガ・ミッション from DINO-A-LIVE

第1弾、第2弾と通算30万人を動員してきた大人気ステージショーの第3弾となる新作「ギガ・ミッション」が全国ツアー開催決定! シリーズ初登場となる<南の覇者> ギガノトサウルス。<北の王者>ティラノサウルスとの頂上決戦のゆくえは?
  • 3月20日(金・祝)【1回目】9:15開場 10:00開演 【2回目】12:15開場 13:00開演 【3回目】15:15開場 16:00開演
  • サントミューゼ(上田市交流文化芸術センター)大ホール
  • 全席指定 ダイナミックシート(前方より5列目以内確約・オリジナルグッズ特典付)6900円 S席4200円 A席3500円(3階席) 3歳以上有料。2歳以下は保護者1名につき子ども1名までひざ上無料。ただし席が必要な場合は有料
  • 発売中
  • 658-746
  • 34847
  • スーパーキャスト(平日10:00~19:00)
  • 026-263-1000
  • https://www.supercast.jp/

水野コレクション「春のあしおと」

横山大観・川合玉堂《雪月花》右幅(大観)1952~1954年頃

新年を祝う吉祥画のほか、雪景色にはじまり、梅や椿、満開の桜など、冬から春にかけての風物を描いた作品を展示。寒い冬には誰もが心待ちにする春の訪れ。絵画を通して、近づきつつある新しい季節のあしおとを感じてみたい。1月2日(金)・3日(土)は「新春福引き大会」を開催。参加は美術館入館の方に限る。
  • 1月2日(金)~3月22日(日)9:30~17:00(最終入館16:30)月曜休(1/12・2/23は開館、1/13・2/24は振替休)
  • 水野美術館(長野市若里6-2-20)
  • 一般1000円 中高生600円 小学生300円
    ※土曜は小中学生無料 ※着物で来館すると半額
  • 水野美術館
  • 026-229-6333
  • https://mizuno-museum.jp/

アートラボ2025 第Ⅳ期 冨長敦也 Sphere

撮影:大倉英揮(黒目写真館)

アートラボ2025年度の第Ⅳ期展覧会では、彫刻家の冨長敦也を紹介する。本展では、水の流れのように石の角を丸めて、球状にした作品《Sphere》を展示。
《Sphere》は16個の球状の石からなる作品で、白を基調としたトラバーチンの色や形、さらには手触りを楽しむことができる。また特別出品として、石の粉で描いたドローイング作品も展示予定。
  • 1月17日(土)~4月12日(日)9:00~17:00、
    水曜休(2/11は開館、2/12は休館)
  • 長野県立美術館 本館2階 アートラボ
  • 観覧無料
  • 長野県立美術館
  • 026-232-0052
  • https://nagano.art.museum/

トーベとムーミン展
~とっておきのものを探しに~

トーベ・ヤンソン「ムーミンたちとの自画像」
1952年 インク、紙
ムーミンキャラクターズコレクション
ⓒ Moomin Characters™

「ムーミン」の生みの親で多方面に活躍したアーティスト、トーベ・ヤンソン(1914-2001)。本展では、初期の油彩画をはじめ第二次世界大戦前後の風刺画、「ムーミン」小説・コミックスの原画やスケッチ、愛用品など約300点を通して、トーベの創作の世界を振り返るとともに、彼女の人生が色濃く反映された「ムーミン」シリーズの魅力にも迫る。
  • 2月7日(土)~4月12日(日)9:00~17:00(展示室入場は16:30まで) 
    水曜休 ※2月11日(水・祝)は開館し、翌2月12日(木)休館
  • 長野県立美術館 展示室1・2・3
  • 一般1800円 中高生1100円 小学生700円 未就学児無料(要保護者同伴) 
    前売 一般のみ1600円(販売期間/~2月6日(金))
  • 長野朝日放送(平日10:00~17:00)
  • 026-223-3133
  • https://nagano.art.museum/exhibition/exhibit2025_tove-moomins

東山魁夷館コレクション2025 第Ⅴ期

長野県立美術館 東山魁夷館

2025年度の東山魁夷館コレクション第V期では、ドイツ・オーストリアの旅で取材した《石の窓》、《緑の窓》、《静かな町》や、厳しい冬を過ぎて暖かな春を迎える自然を描いた《春兆》、春の山に取材した《沼》などを展示。3月21日(土)14:00からはギャラリートークを開催。
  • 2月20日(金)~5月12日(火)9:00~17:00(展示室入場は16:30 まで)、水曜休(祝日の場合は翌平日、ただし4/30(木)は除く)
  • 長野県立美術館 東山魁夷館
  • コレクション展(本館・東山魁夷館共通)一般700円、大学生及び75歳以上500円、高校生以下又は18歳未満無料
    2/26(木)~3/12(木)(休館日を除く)は、一般の観覧料500円(本館 コレクション展示室がメンテナンス休室のため)
  • 長野県立美術館
  • 026-232-0052

もっと楽しく! 美術館展2
「わからないこと」みんなで問答!

北野美術館では、「わからない」という不安に焦点を当てた参加型展覧会を開催。来場者が能動的に作品と向き合い、他者と感性を通じて繋がる参加型コミュニケーションの場を提供する。「長野市内小学生親子無料ご招待月間(3/1~31)」や「学芸員のおススメ作品トーク(4/19、5/10)」「オリジナル缶バッジを作ろう!」等のイベントが盛りだくさん。
  • 3月1日(日)~5月17日(日)9:30~17:00(最終入館は閉館30分前まで) 、
    休館日:月曜休(5/4は開館)、3/28(イベント予約者の貸切日)、5/7
  • 北野美術館(長野市若穂綿内7963-2)
  • 一般700円 大学・専門・高校生500円 中学生以下無料
  • 北野美術館
  • 026-282-3450
  • https://www.kitano-museum.or.jp/

カミジョウミカ展「しゅんしゅんハレ休み」

カミジョウミカは安曇野市在住の画家。作品づくりのテーマは「カラフルな空想の世界」と「夢の世界」。昨年に続き、千曲市での展覧会を開催。今回は、つい最近できあがったという作品を含む、旬の14点を展示。なんだこれは、と素直に驚くもよし。自分なりの何かを想い描いてみるのもよし。何も考えずに観ても、またよし。ケレン味がない。派手でもない。どこまでもカラフル。いつしか心と体が揺り動かされる。いま、目覚めの春。空想の異世界を楽しもう。
カミジョウミカ公式サイト https://mikka.boo.jp/
  • 3月1日(日)~31日(火)9:00~17:00 ※最終日は15時まで
  • アートギャラリーBlanc(千曲市戸倉1855-1 蕎麦料理処「萱」内)
  • 入場無料 駐車場あり
  • 蕎麦料理処「萱」
  • 050-5890-2225
  • http://www.sakagura.co.jp/

ジャズカフェ ミュージアム ミュージシャンギャラリー
森本佳秀 Photo Exhibition「人~ひと~」

Jazzを中心にした音楽を聴きながら飲食を楽しめるMusicianでは、店内にミニギャラリーを併設し、プロアマ問わず会場費無料で絵画や作品等の展示を行っている。3月3日~31日は『森本佳秀 Photo Exhibition「人~ひと~」』を開催。気軽にお出かけを。
日・月曜定休
  • 3月3日(火)~3月31日(火)12:00~22:30
  • ジャズカフェ ミュージアム ミュージシャン
  • ジャズカフェ ミュージアム ミュージシャン
  • 026-234-2623
  • http://www.mikiokun.com/musician/

NAMコレクション2025第Ⅴ期

滝沢具幸《アラベスク》1988年
ⒸTomoyuki Takizawa 2026/JAAA2600026

長野県立美術館の収蔵品コレクション展、2025年度の第Ⅴ期では、飯田市出身で創画会を中心に活動する日本画家・滝沢具幸(1941-)と、中野市出身で近代京都画壇を代表する画家として活躍した菊池契月(1879-1955)を取り上げる。また小特集として、 田村一男(1904-1997)、桜井寛(1931-2025)の油彩画を展示。
  • 3月13日(金)~5月19日(火)9:00~17:00(展示室入場は16:30 まで)、水曜休(祝日の場合は翌平日、ただし4/30(木)は除く)
  • 長野県立美術館 本館2Fコレクション展示室
  • コレクション展(本館・東山魁夷館共通)一般700円、大学生及び75歳以上500円、高校生以下又は18歳未満無料
  • 長野県立美術館
  • 026-232-0052
  • https://nagano.art.museum/
  • 信州新町化石博物館 
    長野県化石図鑑
  • ~5月6日(日) 9:00~16:30(入館は16:00まで)、月曜休館(祝日の場合は翌日休館)・祝日の翌日休館(土・日曜の場合は開館)・12月29日(月)~1月3日(土)休館
  • 信州新町化石博物館(信州新町上条88-3) 企画展示室
  • 入館料(美術館・有島生馬記念館・化石博物館との3館共通券) 大人500円 高校生300円 小中学生200円 毎週土曜は小中学生無料
  • アンモナイトからナウマンゾウまで、県内各地の代表的な化石を展示。広大な信州の大地に刻まれた、3億年分の生命の歴史を紹介する 
    ■ワークショップ「化石の消しゴムをつくろう」 4月11日(土)・18日(土)13:30~15:30、定員15名、参加費300円(別途入館料が必要)、3月11日(土)から電話にて申し込み(先着順)
  • 信州新町美術館・有島生馬記念館・化石博物館
  • 026-262-3500
  • 須坂市動物園 動物園もひなまつり♪
  • 2月21日(土)~4月3日(金)
  • 須坂市動物園 動物園交流施設ふれんZOO
  • 入園料 [~3/31]一般200円 小中学生70円(保護者付き添いの未就学児は無料)
        [4/1~]一般400円 小中学生100円(保護者付き添いの未就学児は無料)
  • 雛壇にお雛様の衣装を着飾ったどうぶつのぬいぐるみが並ぶ「どうぶつおひなさま」の展示のほか、「初節句を迎える動物たち」のパネル展示、「みんなでモルモットのおひなさまをつくろう」等の様々な内容でひなまつりイベントを開催中!
  • 臥竜公園管理事務所(須坂市動物園)
  • 026-245-1770
  • 第11回北信焼物展
    ~新章の風 夢を紡ぐ陶~
  • 3月7日(土)~3月29日(日) 観覧時間 9:00~17:00
    (入館は16:30まで・最終日のみ15:00終了)
    月曜休(祝日は開館)、祝日の翌日休
  • アートまちかど(千曲市大字屋代2176-2)
  • 一般300円 高校生150円 中学生以下無料
  • 個性豊かな焼物が一堂に会する北信焼物展。26名の作家たちが「風・夢」をメインテーマに多彩な陶の世界を案内する。特別展示や作家有志による直接販売、イベントや講座も開催。詳細はHPにて
  • アートまちかど
  • 026-272-4152
  • 信州新町美術館
    所蔵作品展-山々の四季-
  • 2月7日(土)~6月28日 9:00~16:30(入館は16:00まで)、月曜休館(祝日の場合は翌日休館)・祝日の翌日休館(土・日曜の場合は開館)・12月29日(月)~1月3日(土)休館
  • 信州新町美術館(信州新町上条88-3) 第2展示室
  • 入館料(美術館・有島生馬記念館・化石博物館との3館共通券) 大人500円 高校生300円 小中学生200円 毎週土曜は小中学生無料
  • 所蔵作品より、四季折々の山々を描いた風景画36点を展示。絵画ならではの表現を味わいながら、季節ごとの変わる山の魅力を楽しみたい
  • 信州新町美術館・有島生馬記念館・化石博物館
  • 026-262-3500
  • 小川村文化協会作品展
  • 3月4日(水)~3月29日(日) 9:30~16:30火曜休
  • 小川村郷土歴史館 ふるさとらんど小川
  • 入場無料
  • 写真、木彫り、陶芸、絵手紙など、小川村の文化協会の方々による作品展。
  • 小川村郷土歴史館
  • 026-269-2270
  • ワークショップ&クラフトフェア
  • 3月20日(金・祝) 10:00~16:00
  • 信州中野観光センター(中野市草間1539-1)※オランチェ隣り
  • 入場無料
  • 1月から毎週日曜に開催されていたワークショップ&クラフトフェアの最終回。「ありがとう♡ 感謝祭♡信州中野観光センター」と題し、クラフト作家が集結する。
  • ワークショップ&クラフトフェアin中野 事務局

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