掲載内容は、状況により変更となる場合がございます。
必ず、事前に公式HP・SNS・お電話などでご確認のうえ、ご活用ください。

サンルイスハヤシ「春夏のヨソヲイ三人展」

坂城町のサンルイスハヤシは、豊かな時間を紡ぐ雑貨店。5月12日までの催事は「春夏のヨソヲイ三人展」。3人の服飾作家陣が集う。編み物のノハラデ、マクラメのノットセオリー、デザイナーのウララ。さらっと着られちゃう服、風通しが心地いい夏の帽子、コットンが織りなす立体模様… 手づくりだから感じられる清々しさとフィット感。フリーかつ、ピースフル。新作も随時登場。詳しくはインスタ @sanluishayasiで。春が来た。いま、爽やかな季節。
出展者Instagram…ノハラデ @nohara_de、ノットセオリー @knot_theory_mkrm、ウララ @urara_wear @urara_reborn
  • 開催中~5月12日(火)9:30~18:30 ※5月3日~5月6日は店休 ※定休日/毎週水曜・日曜日
  • サンルイスハヤシ(坂城町坂城6614)※駐車場あり
  • 入場無料(作品購入は実費)
  • サンルイスハヤシ
  • 0268-82-8666
  • https://www.instagram.com/sanluishayasi/

2026須坂アートパーク 
五月人形 菖蒲の節句

日本最大級! 高さ6m、15段飾りに250体の武者人形を展示。圧倒的な迫力は一見の価値あり。会期中の土日祝日には体験イベント「武将なりきり」も開催(午前の部10:00~11:30・午後の部13:30~15:00、各回先着3名、対象は小学校低学年程度)。
  • 5月2日(土)~6月7日(日)
    9:00~17:00(最終入館は閉館30分前まで)
    水曜休館
  • 世界の民俗人形博物館(須坂アートパーク内)
  • 入館料 800円(高校生以下及び18歳未満は無料)
  • 世界の民俗人形博物館
  • 026-245-2340
  • https://www.culture-suzaka.or.jp/doll/

第25回善光寺花回廊 ~ながの花フェスタ2026~

「浮き花キャンバス」が飾られた善光寺表参道(昨年の様子)

今年のテーマは「25th つなぐ 未来へ」。鉢などに水を張り、花を浮かべた「浮き花キャンバス」や「タペストリーガーデン」、「子どもたちからの花たより」など、善光寺表参道(中央通り)の路上や各所に展示する。花にまつわるグッズ販売エリア「フラワーマルシェ」も開催。
  • 5月3日(日・祝)~5日(火・祝)9:00~17:00(新田町~大門南交差点まで歩行者天国)
  • 中央通り/歩行者天国(交差点/新田町~大門南)、セントラルスクゥエア、トイーゴ広場、ホテルJALシティ長野前、八十二長野銀行大門町支店前 ほか
  • 善光寺花回廊実行委員会(長野市中央通り活性化連絡協議会)
  • 090-5443-5632
  • http://www.nagano-saijiki.jp/hanakairou

善光寺表参道芸術音楽祭

善光寺表参道(中央通り)のセントラルスクゥエアで行われる、市民参加型のステージイベント。音楽、ダンス、伝統芸能など様々なジャンルの団体が発表を行う。1団体につき30分程度のステージ。スケジュールは長野市公式HPで確認を。

第43回いいやま菜の花まつり

千曲川を見下ろす丘、残雪の山々を望む公園に、見頃には約800万本もの菜の花が一面に咲く。3日(日・祝)開催セレモニー、4日(月・祝)朧月夜音楽祭、5日(火・祝)「井上あずみ&ゆーゆ」菜の花コンサート。期間中毎日、菜の花商店街や野だてなども開催。
  • 5月3日(日・祝)~5日(火・祝)

    ※菜の花シーズン4月中旬~5月上旬予定
  • 飯山市 菜の花公園(飯山市瑞穂495-1)
  • 入場無料 
    駐車協力金…普通車700円 二輪車200円 バス等大型3000円
  • 信越自然郷 飯山駅観光案内所
  • 0269-62-7000
  • https://iiyama-nanohana.jp/

秘境 秋山郷・カヤの平高原の旅(春・夏編)
残雪残る里山散策と道草を喰う旅【1泊2日】

春の息吹を感じる長野県・木島平村へ。山あいの里山で、地元ガイドと一緒に山菜採り体験を楽しみ、収穫したての山菜を使った山菜料理を味わう、春だけの贅沢な1泊2日ツアー。
■宿泊…ペンションフォーレスかわしま
■定員…12名

第12回 NAGANO善光寺よさこい

過去最多34のよさこいチームが参加、華やかな演舞と衣装で魅了するステージ。
商店会による飲食ブース等の出店「14丁目HIROBA」もにぎやか。上位入賞チームは17:30より善光寺で奉納演舞、その後は総踊り「切り火」善光寺奉納演舞を予定。
  • 5月4日(月・祝)
    演舞10:00~16:00 ※雨天決行、荒天中止
    ※善光寺にて17:30より上位入賞チームによる善光寺奉納演舞、18:00(予定)より総踊り「切り火」善光寺奉納演舞
  • 善光寺表参道(末広町~新田町交差点)、長野駅善光寺口駅前広場 
    ※夕刻より善光寺奉納演舞
  • NAGANO善光寺よさこい実行委員会
  • 050-1724-5060
  • https://nagano-zenkouji-yosakoi.jimdofree.com/

東山魁夷館コレクション2025 第Ⅴ期

長野県立美術館 東山魁夷館

2025年度の東山魁夷館コレクション第V期では、ドイツ・オーストリアの旅で取材した《石の窓》、《緑の窓》、《静かな町》や、厳しい冬を過ぎて暖かな春を迎える自然を描いた《春兆》、春の山に取材した《沼》などを展示。3月21日(土)14:00からはギャラリートークを開催。
  • 2月20日(金)~5月12日(火)9:00~17:00(展示室入場は16:30 まで)、水曜休(祝日の場合は翌平日、ただし4/30(木)は除く)
  • 長野県立美術館 東山魁夷館
  • コレクション展(本館・東山魁夷館共通)一般700円、大学生及び75歳以上500円、高校生以下又は18歳未満無料
    2/26(木)~3/12(木)(休館日を除く)は、一般の観覧料500円(本館 コレクション展示室がメンテナンス休室のため)
  • 長野県立美術館
  • 026-232-0052

もっと楽しく! 美術館展2
「わからないこと」みんなで問答!

北野美術館では、「わからない」という不安に焦点を当てた参加型展覧会を開催。来場者が能動的に作品と向き合い、他者と感性を通じて繋がる参加型コミュニケーションの場を提供する。「長野市内小学生親子無料ご招待月間(3/1~31)」や「学芸員のおススメ作品トーク(4/19、5/10)」「オリジナル缶バッジを作ろう!」等のイベントが盛りだくさん。
  • 3月1日(日)~5月17日(日)9:30~17:00(最終入館は閉館30分前まで) 、
    休館日:月曜休(5/4は開館)、3/28(イベント予約者の貸切日)、5/7
  • 北野美術館(長野市若穂綿内7963-2)
  • 一般700円 大学・専門・高校生500円 中学生以下無料
  • 北野美術館
  • 026-282-3450
  • https://www.kitano-museum.or.jp/

NAMコレクション2025第Ⅴ期

滝沢具幸《アラベスク》1988年
ⒸTomoyuki Takizawa 2026/JAAA2600026

長野県立美術館の収蔵品コレクション展、2025年度の第Ⅴ期では、飯田市出身で創画会を中心に活動する日本画家・滝沢具幸(1941-)と、中野市出身で近代京都画壇を代表する画家として活躍した菊池契月(1879-1955)を取り上げる。また小特集として、 田村一男(1904-1997)、桜井寛(1931-2025)の油彩画を展示。
  • 3月13日(金)~5月19日(火)9:00~17:00(展示室入場は16:30 まで)、水曜休(祝日の場合は翌平日、ただし4/30(木)は除く)
  • 長野県立美術館 本館2Fコレクション展示室
  • コレクション展(本館・東山魁夷館共通)一般700円、大学生及び75歳以上500円、高校生以下又は18歳未満無料
  • 長野県立美術館
  • 026-232-0052
  • https://nagano.art.museum/

令和収蔵品展 Ⅰ期「俯瞰する風景」

おぶせミュージアム・中島千波館に令和になってから収蔵された作品の展覧会。Ⅰ期では「俯瞰する風景」というテーマで、自然の景色や群衆を、上空など少し離れた場所から眺める作品を展示する。日常ではなかなか得られない視点の作品は、今いる場所を見つめ直すきっかけも与えてくれるかもしれない。
  • 4月2日(木)~5月26日(火)9:00~17:00 水曜日(4月22日・29日・5月6日は開館)
  • おぶせミュージアム・中島千波館(小布施町大字小布施595)
  • 入館料 一般800円 大・高校生400円 中学生以下無料
  • おぶせミュージアム・中島千波館
  • 026-247-6111
  • https://www.town.obuse.nagano.jp

特別企画展「コレクター福富太郎の眼 昭和のキャバレー王が愛した絵画」

戦後、全国にキャバレーを展開して「キャバレー王」の異名をとった実業家 福富太郎(1931~2018)。本展は、著名な画家の作品だけでなく、未評価でも自身が良質と信じる作品を追い求めた福富の審美眼に焦点をあて、その類稀なるコレクションの全貌を紹介する。
4月5日(日)には特別ギャラリートーク、4月18日(土)・5月10日(日)には学芸員によるギャラリートークを開催
  • 4月4日(土)~5月24日(日)9:30~17:30(最終入館17:00)
    月曜休(5/4は開館、5/7は振替休)
  • 水野美術館(長野市若里6-2-20)
  • 一般1300円 中高生700円 小学生400円、
    前売 一般1000円(水野美術館~3/22まで、セブン-イレブン~4/3まで)
    土曜は小中学生無料 着物で来館すると半額
  • 水野美術館
  • 026-229-6333
  • https://mizuno-museum.jp

アートラボ2026 第 I 期
ひらくツール ふれるはなすあるく 齋藤名穂×長野県立美術館

撮影 黒目写真館(大倉英揮)

アートラボ2026年度の第 I 期展覧会では、長野県立美術館リニューアルの際に制作された「ひらくツール」(2021年) と、そのデザインを担当したデザイナー齋藤名穂を紹介。視覚以外のさまざまな感覚をつかって楽しむためのツールを展示し、実際に触れて、見て、体験できる。
  • 4月18日(土)~7月12日(日)9:00~17:00、
    水曜休(祝日の場合は翌平日。ただし4/30(木)は除く)
  • 長野県立美術館 本館2階 アートラボ
  • 観覧無料
  • 長野県立美術館
  • 026-232-0052
  • https://nagano.art.museum/

春コレクション展&新収蔵お披露目展 春を展く-はるをひらく-

美しい季節「春」をテーマに、千曲市出身など20名以上の縁ある作家の方々が手がけた多彩な作品群を展観する「春コレクション展」と、令和7年度新収蔵全作品を一堂に展示する「新収蔵お披露目展」の同時開催。■出品作家:アーモンド・雨宮英夫・市川清太・小川柳翠・切絵師由香利・沓掛利通・窪田孟恒・倉島重友・倉島丹浪・倉島美友・倉島玲子・越ちひろ・小林陶春・近藤早苗・高岡寿江・長門裕幸・疋田義明・飛矢崎眞守・水上民平・三沢忠・八代彩・渡辺文平 ほか
  • 4月26日(日)~5月24日(日)9:00~17:00(入館は16:30まで) 月曜休(祝日は開館)・祝日の翌日
  • 千曲市アートまちかど(千曲市屋代2176-2)
  • 一般300円、高校生150円、中学生以下無料
  • 千曲市アートまちかど
  • 026-272-4152
  • https://www.chikuma-bunka.jp

[長野県150周年記念/リニューアル・オープン5周年記念]
再編する ― NAM コレクションの現在

長野県立美術館が長野県にゆかりのある作家の作品や風景画を中心に収集したコレクションは現在5800点余。長い歩みの中で形づくられた多彩なコレクションを通じて、「これまで」と「これから」の美術館を見つめ直そうとする企画展。ゲストとして平田尚也、Barrack (古畑大気+近藤佳那子)、佐藤朋子の3組のアーティストを迎える。
  • 4月29日(水・祝)~6月7日(日)9:00~17:00(展示室入場は16:30まで)、
    水曜休(ただし4/29(水)、5/6(水)は祝日のため開館、5/7(木)休館)
  • 長野県立美術館 展示室1 ・2 ・3
  • 一般1000円、大学生及び75歳以上800円、高校生以下又は18歳未満無料
    
(コレクション展[本館・東山魁夷館]との共通料金/一般1500円、大学生及び75歳以上1100円)
    長野県内の大学等に通う学生は無料(詳細はHP参照)
  • 長野県立美術館
  • 026-232-0052
  • https://nagano.art.museum/

白木俊之✕北野敏美 2人展
-版表現の可能性を追い 半世紀にわたる師弟展-

長野県出身の版画家であり、長年にわたり自ら制作を続けながら、学校教育や社会教育、美術館活動を通して版画の創造性と教育の重要性を実践的に伝えてきた、白木俊之氏と北野敏美氏の作品を紹介する。会期中には作家によるギャラリートークや実演、版画教室も開催。
  • 5月2日(土)~7月5日(日)9:00~17:00(最終入館16:30)
  • 須坂版画美術館(展示室1・2)
  • 800円(高校生以下及び18歳未満は無料)
  • 須坂版画美術館
  • 026-248-6633
  • https://culture-suzaka.or.jp/hanga
  • 信州新町化石博物館 
    長野県化石図鑑
  • ~5月6日(日) 9:00~16:30(入館は16:00まで)、月曜休館(祝日の場合は翌日休館)・祝日の翌日休館(土・日曜の場合は開館)・12月29日(月)~1月3日(土)休館
  • 信州新町化石博物館(信州新町上条88-3) 企画展示室
  • 入館料(美術館・有島生馬記念館・化石博物館との3館共通券) 大人500円 高校生300円 小中学生200円 毎週土曜は小中学生無料
  • アンモナイトからナウマンゾウまで、県内各地の代表的な化石を展示。広大な信州の大地に刻まれた、3億年分の生命の歴史を紹介する 
    ■ワークショップ「化石の消しゴムをつくろう」 4月11日(土)・18日(土)13:30~15:30、定員15名、参加費300円(別途入館料が必要)、3月11日(土)から電話にて申し込み(先着順)
  • 信州新町美術館・有島生馬記念館・化石博物館
  • 026-262-3500
  • 第17回  科野の里に泳ぐ鯉のぼり
  • 4月26日(日)~5月9日(土)
  • 科野の里歴史公園(千曲市屋代)
  • 古墳を背景に、青空に100匹を超える鯉のぼりが泳ぐ。未来を背負う子ども達に夢と希望を与えたい、また地域活性化を願って、有志らが行う恒例行事。
    鯉のぼりを提供できる人は掲載期間中に森将軍塚古墳館まで連絡を
  • 鯉のぼりを揚げる会(塚田)
  • 090-2151-8804
  • ゴールデンウィークだよ!わくわくフェア
  • 5月2日(土)~6日(水・振休) 開園時間9:00~16:45(券売16:00まで)
  • 須坂市動物園(須坂市臥竜2-4-8)
  • 入園料 一般400円 小・中学生100円 未就学児無料
  • 須坂市動物園が開催するGWイベント。「よってらっしゃい♪オグロプレーリードッグ「おでん」広場」「第2回モルモット総選挙」「こどもの日だよ!動物スタンプラリー」ほか、企画盛りだくさん! 詳細は公式HPにて確認を
  • 須坂市動物園
  • 026-245-1770
  • 信州新町美術館
    所蔵作品展-山々の四季-
  • 2月7日(土)~6月28日(日) 9:00~16:30(入館は16:00まで)、月曜休館(祝日の場合は翌日休館)・祝日の翌日休館(土・日曜の場合は開館)・12月29日(月)~1月3日(土)休館
  • 信州新町美術館(信州新町上条88-3) 第2展示室
  • 入館料(美術館・有島生馬記念館・化石博物館との3館共通券) 大人500円 高校生300円 小中学生200円 毎週土曜は小中学生無料
  • 所蔵作品より、四季折々の山々を描いた風景画36点を展示。絵画ならではの表現を味わいながら、季節ごとの変わる山の魅力を楽しみたい
  • 信州新町美術館・有島生馬記念館・化石博物館
  • 026-262-3500
  • 信州新町美術館
    所蔵作品展-当館ゆかりの作家たち-
  • 2月7日(土)~6月28日(日) 9:00~16:30(入館は16:00まで)、月曜休館(祝日の場合は翌日休館)・祝日の翌日休館(土・日曜の場合は開館)・12月29日(月)~1月3日(土)休館
  • 信州新町美術館(信州新町上条88-3) 第3展示室
  • 入館料(美術館・有島生馬記念館・化石博物館との3館共通券) 大人500円 高校生300円 小中学生200円 毎週土曜は小中学生無料
  • 所蔵作品より、横井弘三・青山杉雨・栗原信・小泉癸巳男・赤城泰舒などの作品を展示
  • 信州新町美術館・有島生馬記念館・化石博物館
  • 026-262-3500
  • 藤岡牧夫絵本絵画展 やさしい光につつまれて
  • 4月18日(土)~7月5日(日) 9:30~17:00(入館は16:30まで)5/4(月・祝)は開館、5/7(木)は休館
  • 飯山市美術館(飯山市大字飯山1436-1)
  • 大人300円、小中学生200円
  • 木曽郡上松町出身、「人と自然」をテーマに心温まる絵本を数多く発表している画家、藤岡牧夫。のどかな田園風景、千曲川の流れ、四季折々の里山、菜の花や紅葉など、心を込めて描かれた飯山の風景画の原画をメインに、およそ100点以上を展示する。5/16(土)・6/14(日)各13:30~14:30頃『大型紙芝居の朗読とトークショー』と題し、作家自身が作品について語るイベントを開催(参加無料、要事前申込み)。
  • 飯山市美術館
  • 0269-62-1501
  • 川又啓一 窖窯焼成 令和8年 春の窯出し展
  • 4月19日(日)~5月6日(水・振休) 10:00~17:00
  • ギャラリー成就(上水内郡小川村瀬戸川1280)
  • 入場無料
  • 3昼夜、72時間かけて窖窯焼成した大皿、酒器、花入れ、壺、一輪差しなど、自然釉や灰かぶりによる変化に富んだ作品およそ200点以上を展示販売する。
  • ギャラリー成就 川又啓一
  • 026-269-2152
  • SOHEI展 【続 ANOTHER WORLD】
  • 5月1日(金)~5月31日(日) 木・金曜12:00~17:00、土・日・祝11:00~17:00
  • ギャラリー豆蔵(長野市大門町518 2F)
  • 入場無料
  • 毎日1枚のペースでA4サイズの紙に描くという、天野壮平氏(1972年3月10日生52歳 長野県長野市在住)による、2回目の個展。
  • ギャラリー豆蔵
  • 070-6525-0738
  • ジャズカフェ ミュージアム ミュージシャンギャラリー
    疋田義明展
  • 5月1日(金)~5月31日(日) 12:00~22:30 日曜12:00~16:00、月曜休
  • ジャズカフェ ミュージアム ミュージシャン
  • Jazzを中心にした音楽を聴きながら飲食を楽しめるMusicianでは、店内にミニギャラリーを併設し、プロアマ問わず会場費無料で絵画や作品等の展示を行っている。5月1日~31日は「疋田義明展」を開催。気軽にお出かけを。
  • ジャズカフェ ミュージアム ミュージシャン
  • 026-234-2623
  • 大橋博文「いろんな木de仕事展」~35年の歩みと、これから~
  • 5月2日(土)~5月27日(水) 9:30~16:30期間中の火曜休、5/7(木)は休館
  • 小川村郷土歴史館 ふるさとらんど小川
  • 入場無料
  • 小川村の木工作家、大橋博文による作品展。小川村で「木」と向き合い、暮らしに寄り添う家具、クラフトを作り続けて35年。木工家具、知育玩具、カトラリー等の木工雑貨を含めおよそ100点を展示販売。ワークショップ「いろんな木deテトラキューブパズルを作って遊ぼう!」5/4(月・祝)・5(火・祝)13:00~15:00、定員各日7名(先着)、参加費3300円、参加年齢/小学高学年以上(低学年以下は保護者同伴)申込み方法/電話またはメールにて。
  • 小川村郷土歴史館
  • 026-269-2270
  • rekisi@vill.ogawa.nagano.jp
  • 白木俊之×北野敏美2人展  -版表現の可能性を追い 半世紀にわたる師弟 展-
  • 5月2日(土)~7月5日(日) 9:00~17:00(入館は16:30まで) 水曜休
  • 須坂版画美術館・平塚運一版画美術館(須坂市大字野辺1386-8)
  • 一般800円(高校生以下及び18歳未満無料)
  • 長野県出身の白木俊之と北野敏美の作品展。師弟関係でもあるふたりは、国内外の展覧会で高い評価を受け、現在も精力的に活動を続ける。長野の風土の中で育まれた版画表現の豊かな世界を堪能しよう。 ■オープニングおよびギャラリートーク5/2(土)13:00~14:30 ■銅版画制作の実演5/9(土)13:30~15:00(北野敏美)ほか ■銅版画教室6/6(土)・7(日)各詳細は問合せを
  • 須坂版画美術館
  • 026-248-6633 
  • いきいき健康体操教室①
  • 4月3日(金)、5月15日(金) 両日とも13:15~14:15
  • 権堂イーストプラザ市民交流センター コミュニティルーム2
  • 参加費 4月・5月の2回参加2400円 どちらか1回のみの参加は1500円
  • 筋肉をほぐすコンディショニングトレーニングや、椅子に座って行う筋肉トレーニング等、フレイル予防のための講座。定員は各回10名(要予約/申込みは電話または受付まで)
  • 権堂イーストプラザ市民交流センター
  • 026-234-2906
  • 妙高高原スカイケーブル
    ゴールデンウィーク特別運行
  • 4月25日(土)~5月6日(水)期間中無休
  • 赤倉観光リゾート&スパでは、観光用ゴンドラリフト「妙高高原スカイケーブル」のゴールデンウィーク特別運行を実施。山頂にあるカフェレストラン「妙高スカイテラス」には、妙高山の湧水を湛えた水盤が広がり、志賀高原、斑尾山などの雄大な景色が広がる。レストランメニューには、赤倉観光ホテルパティシエ監修のスイーツや軽食を用意。
    悪天候による運休の場合あり
  • 赤倉観光リゾート&スパ
  • 0255-87-2503

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