こだわりの国産素材100%
懐かしい美味しさを届けます。
昭和61(1986)年5月に創業した小川の庄は、信州の郷土食である「おやき」を作り続け、地域の皆さまのご愛顧をいただき、40周年を迎えることができました。
そんな小川の庄が、新たに発売したのが「素地風情」シリーズのまぜご飯の素です。いずれも化学調味料や保存料を一切使用せず、こだわりの国産素材のみで作られています。
「根菜ごはんの素」は、レンコン、切干大根、ごぼう、ニンジン、えのきたけ、しょうがの6種類の野菜を一度にとることができます。ご飯にパパッと混ぜるだけで、不足しがちな野菜を美味しくプラス。お酢の爽やかさと野菜の旨味で食欲がないときにもおすすめです。「豆ごはんの素」は、くらかけ豆の食感を楽しめる仕上がりに。昆布と椎茸でうま味をアップし、くらかけ豆本来の美味しさを味わっていただけます。「野沢菜おかか」は、野沢菜の旨味をじっくりと堪能できる一品。野沢菜漬けを熱々のご飯にのせて食べた小さい頃の記憶がよみがえってくるような、懐かしくも優しい美味しさに、心がほっと癒されます。
現在は、善光寺門前のぱてぃお大門内にある「おやき村大門店」と「MIDORI長野店」、小川村の「おやき村」でご購入いただけます。小さなお子様にも安心して食べていただける「まぜご飯の素」を、ぜひ一度、お試しください