掲載内容は、状況により変更となる場合がございます。
必ず、事前に公式HP・SNS・お電話などでご確認のうえ、ご活用ください。

だがし家らそダガシヤラソ

今の子ども、昔は子ども、どの世代もワクワク楽しくなる新旧の駄菓子がいっぱい!

「らそ」はスペイン語で「絆」の意味。代表の中村美恵子さんは精神保健分野で40年ほど活動し「地域をつなぐ、人をつなぐ、未来につなぐ場所、ひとりひとりの居場所になれば」と、どの世代も気軽に立ち寄れる店をオープンした。駄菓子コーナーにはラムネやガムなど昔から変わらない品ほか、令和生まれの新商品も。惣菜パン等や地場産野菜も販売、手作りの薄焼きやおにぎり等は店内でも味わえる。2階の和室はフリースペースで、季節のイベントも実施予定だ。

スタッフやお客さん同士で、何気ないおしゃべりを