• 藍方染め田中順子展 「花下草上」
  • 7月26日(土)~10月26日(日) 9:00~17:00木曜休
  • 旧小田切家住宅(須坂市大字須坂423-1/春木町)※入館者には市営駐車場無料券進呈。旧越家住宅・旧小田切家住宅の無料駐車場も利用可
  • 入館料300円 高校生以下及び18歳未満・須坂市内在住70歳以上は無料 須坂クラシック美術館との共通券480円あり
  • 吉祥文様や牡丹、菊など大きく華やかな花が一般的と言われる着物の柄にあって、身近にひっそりと咲く野花をテーマにしている田中順子(たなかよりこ)さんの作品を展示。繊細に染め上げられた藍染作品に季節の便りを感じてみては。前期7/26(土)~8/13(水)作品集「花下草上」の作品を中心に展示、後期8/15(金)~10/26(日)作品集「花下草上II」の作品を中心に展示
  • 旧小田切家住宅
  • 026-246-2220
  • 芳年と芳幾展  -国芳が育てた2つの才能-
  • 8月28日(土)~9月28日(日) 9:00~17:00(入館は16:30まで) 会期中無休
  • 須坂版画美術館・平塚運一版画美術館(須坂市大字野辺1386-8)
  • 300円(高校生以下は無料)
  • 歌川国芳の門下で、幕末から明治にかけて活躍した浮世絵師、月岡芳年と落合芳幾。時には人気を二分するほどのライバル関係だったふたりの作品にクローズアップ。幕末の浮世絵を築いた2人の兄弟弟子による競演を楽しんで。 ■版画教室/リトグラフ教室(講師:松川幸寛)9/13(土)・14(日)参加費3000円(申込みはTEL、FAXにて)。同時開催『受け継がれた抽象版画 高橋力雄展』(展示室2)、『朝治の油彩と水彩』(小林朝治記念室)。
  • 須坂版画美術館
  • 026-248-6633 
  • 切り絵作家・斉藤洋樹作品展
  • 9月5日(金)~9月29日(月) 9:30~16:30火曜休館、9/23(火・祝)は開館、9/24(水)は振替休
  • 小川村郷土歴史館 ふるさとらんど小川
  • 入場無料
  • 長野市の切り絵作家・斉藤洋樹さんの作品展。原画から繊細に切り取られる光と影。大小あわせて50点ほどの切り絵を展示販売。ステッカー、ポストカード、キーホルダーなどのグッズ販売あり。
  • 小川村郷土歴史館 ふるさとらんど小川
  • 026-269-2270
  • 東山魁夷館コレクション2025 第Ⅱ期
  • ~10月14日(火) 9:00~17:00(展示室入場16:30まで)、水曜休
  • 長野県立美術館 東山魁夷館
  • コレクション展(本館・東山魁夷館共通)一般700円 大学生及び75歳以上500円  高校生以下又は18歳未満無料
  • 東山魁夷の東京美術学校時代の《柿生の里》、《祭りの夜》、《山谿秋色》をはじめとする初期の作品や、連作「白い馬の見える風景」から《水辺の朝》と《草青む》を紹介。
  • 長野県立美術館
  • 026-232-0052
  • 竹から物語 竹の彫刻 西村大喜の世界
  • ~9月28日(日) 9:00~16:30、月曜休(祝日の場合は翌日休)
  • いいづなアップルミュージアム(上水内郡飯綱町倉井5 ) 企画展示室(アップルギャラリー)
  • 300円 未就学児無料 館内のりんご博物館観覧可能
  • 放置竹林や放置山林の問題を、竹材の彫刻などアート表現で啓発している西村大喜。切った竹のパーツを貼り合わせては削りという工程を繰り返して生み出す、竹の概念を見事に壊した滑らかな曲線と質感の作品たちに圧倒される。
  • いいづなアップルミュージアム
  • 026-253-1071
  • Sun!Sun!Sun! —市民がつないできた太陽観測—
  • ~9月23日(火・祝) 9:00~16:30(入館は16:00まで) 月曜休(9/15は開館)、9/16振替休
  • 長野市立博物館(長野市小島田町1414 川中島古戦場史跡公園内)
  • 入館料 一般500円 高校生150円 小中学生100円  土曜は小中学生無料 敬老の日(9/15)と秋分の日(9/23)は入館無料
  • 長野県出身者を中心とした太陽観測者の活躍を紹介。黒点観測体験なども予定、詳しくは市立博物館の公式HPで確認を。
  • 長野市立博物館
  • 026-284-9011

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